シンフォギアRADIO 第13回

 

明日はキャロルキャラソンと円盤第1巻の2本立て!
わーわーどんどんぱふぱふ(しないフォギアの調)
円盤には「RADIANT FORCE」に加え「Just Loving X-Edge」も付いているサービス旺盛っぷり。

あと地味に触れられていない次回予告にも期待だ。
今回もマムの熱演が光るに違いない。
あったかいキクコーマンどうぞ。
そういえば、編集版OPが今のところなさそうなのですが……
あれ、限られた予算で円盤の特典を増やそうとした結果の産物なんだろうけど、レイズナーっぽい雰囲気が漂っていてけっこう好きだったんデスけどね。


・プロデューサーの推しキャラ(笑)
井口「出てねーなー! 怖いなー怖いなー! 出てねーよー! 未来ちゃん2週も出てねーなー! おかしいなーおかしいなー! RADIOはやるけど本編出てねーなー!


・切ちゃんを立てる調の鏡
南條「(難しい歌をよく歌えていると言われて)切ちゃんの方が大変だと思う。調の方が両方メインメロディなんだけど、上行ってるし覚えやすいと思うんですよね。切歌、難しいしスピードは一緒なんですけど文字数が多い。
(中略)
井口「デスデスデース!


・業界屈指の過酷と名高いシンフォギア現場
南條「一緒に同時に歌うのは去年の時点ではライブが初めてだったので、アフレコは別々で。
井口「レコーディングも別だし。
南條「かやのんはあれだけいろんな作品に出てるけど、キャラソンとかでライブで歌ったことがなくて、メッチャ緊張していて。


・切ちゃん……想い出を焼却して絶唱したのか……
南條「(ライブで茅野愛衣が登場したシーンで)私が肩に手をぽんって置いてかやのんがうんって頷くんだけど、あそこの記憶まったくないって言ってて、すごい緊張してたのーって。


・自分で考えてたのかよ!?
井口「(ライブ衣装の)デザインは南條さんが描いたんですか?
南條「したー! そこからプロの手がもちろん入って清書してもらってるけど、衣装とか自分のライブとか自分で考えて。


・フラグの乱立曲
井口「今回、マリア・調・切歌の3人曲、「ありがとう」を唄いながら!
南條「死にますよね。
井口「いい最終回だと思ってしまうほどの12話でしたが(笑)


・おきてがみの中毒性は異常
「(カップリング曲の話になって)切ちゃんのもメッチャ可愛いんですよ。歌詞だけ見せてもらったんですけど、ずっとデスデス言ってた(笑)
「何かお手紙のヤツですよね(笑)
「手紙も何かすごい引きずってるよね、切ちゃん。黒歴史とか(笑)


・おう、3人の見せ場をネタにするのは止めて差し上げろ
井口「最期に翼やクリス、響との想い出を語った3人……もう、死ぬ~(笑)フラグ立ったー(笑)
(中略)
井口「爆☆散(笑)
南條「さよなら(笑)
井口「いい最終回だった(笑)


・チート好きな調
井口「ただの独りで70億の絶唱を凌駕するフォニックゲインだー……強すぎる。
南條「チートだよね。


・ウェル博士の最期
南條「何か格好いいと思っちゃった(笑)


・調のキャラソンを打ち出していたか……
井口「α式・百輪廻、小型円盤を飛ばす……
南條「あ-、CD配布芸のヤツ(笑)


・今回の楽曲紹介
実質的にGXの新曲の最後のトリである「「ありがとう」を唄いながら」!
ああー、神曲なんじゃあ……


・今回の茶番
井口「南條さん。南條さんっ。(だみ声)
南條「嫌だ、ゆかちー以外にわたしの恥ずかしいは見せたくないもの。(後半になるにつれだみ声)