ヒーローマフラー

アスクギアキャラ紹介第2弾!
今回は主人公のユア。
主人公。プバーの時と違って明言するけど主人公。



男の娘……あいや、少年主人公。
王道ですな。(正味、王道というのがよくわかりませんが)
これにておばショタ、あいや、おねショタの完成。
はぁ、露骨。何かいろいろと露骨。
その辺、今回は変化球を止めようかなと。
素直に! 素直に!

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デザインの方は(私の趣向は置いておいて)小生意気なガキにしても仕方ないのでスバルイチさんには可愛いらしくお願いしました。
結果、キノコより可愛くなったと思います。
中身も癖をなくしています。ホントだよ。
今回もそうだけどデザイン全般が好きです。

デザインのポイントはマフラーですね。
主人公必需品。
お願いせずとも首に巻いていた辺り、主人公必需品と深層心理にしみこんでいる模様。
大体のイメージは伝えるのですが、こういったものを着せて欲しいといったお願いをすることは滅多にないんですよね。
その辺は全部投げた方がいいものになるだろうという信頼。もとい放任。

中身はキノコはあまりにも愚連隊だったので(まぁおかげで大分気に入ってますが。近付きたくないけど)、大分丸くする予定です。
丸すぎるとアレなので上手いこと尖らせないといけないけど。
とりあえず、滑稽滑稽言う人にはしない方向で。
まぁ、だからって普通人になるほど私は真っ当な人生を歩んでいないのですがね……
が、ガンバリマス。


>アイテム盗り過ぎだよ・・・
乱数神のお告げです。

>キュート・クール・パッションの分類だとキュートに年齢詐称年増カワイイ子がいるのでなんの問題もないデス
あれは人種のるつぼですので……


32

(制作日記ネタがなくなったので)アスクギアキャラ紹介シリーズ!
第1弾はヒロインのメモリアさん32歳!



ウオオオオ! 32歳!
……と、意気込んだのはいいものの難産でした。
主にスバルイチさんが。
「32歳」「子供っぽい」という相反する要素を満たすために幾度も幾度も生まれ変わった。
こうして生き残ったのは現在の個体のみ……
スバルイチさんの努力の結晶が詰まっています。神々しい。

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おかげで素晴らしいデザインになりましたとさ。
「この歳でこの格好か……」と嘆かれたわけだけど。
一歩間違えれば痴女ですね。
かろうじて痴女になっていないスバルイチさんのバランス感覚の凄まじさよ。
これはいろいろなモノを乗り越えないと辿り着けない境地ですね。
そして、どんだけ無茶振りしてんだよって話ですね、すまぬすまぬ……

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スバルイチさんのデザインに加えudさんのドット絵もあって、自分の中でのあやふやなイメージだった三十路像が大分固まった。
一応、シナリオは本筋は全て書き終えているのですが、その上での加筆修正は必要だなぁと感じる次第。
いろいろと無茶振りする身ですけど、無茶振りを返されることでこちらのイメージが広がることは往々にしてあるわけで。
アズルナさんとか。

そんな経緯があったので私としてもデザインはお気に入り。すっごいお気に入り。
立ち絵も狂ったように気合いが入っているのでお気に入り。
(いや、今回の立ち絵はいずれも狂ったように気合いが入っているのですが)
blogのタイトルに顔見せしているのはそういう理由から。
まぁ、ヒロインだからというのもあるのですが。

外見を大分無茶したのも中身は可愛い系だからです。
パッション・キュート・クールで分けるとキュートです。
そして、小生自身、今回ばかりは虚心で可愛さを生み出そうとしています。
ホントで本気だよ。
なら、三十路にすんなって? ……お、おう。

なお、三十路という設定は最初期から考えていました。
草案にあった没シナリオにも三十路がいた。
何で三十路にこだわるのかは謎。
いや、三十路可愛いじゃないですか……うん……


>そして女性声優の結婚となると話題に上るまつらいさん・・・
結婚には悲哀が伴いますね。

>ズバババンの技名解説で風輪火斬が山になってますぜ
デエエエエエエエエエエス!?


キャラ萌え

スキルを作っています。
……か、書くことがねえ! 制作日記失格だ!
なので、近々キャラ紹介とかでもやります。
こういうのはあまり速くやりすぎると息切れするけど。
というか、ネタバレの関係上、数人しか紹介できぬ。
ま、まぁ、いざとなったらプバアバ編に移れば……

ついでに私はシナリオ先行型でシナリオあってのキャラと思っています。
キャラ単体がどうのこうのというのはなかったりする。
でも、制作においてはスバルイチさんがキャラをデザインすることで話が膨らむことが往々にしてあるので、キャラ先行ともシナリオ先行とも何とも言い難い。
アバーは完全にキャラ先行。
なので、そちらの視点で触れてみてもいいかなーとか何とか。


ハピネスチャージプリキュア! 第19話「サッカー対決! チームプリキュア結成!」
願い事が叶う内容がひとつまでだと今になって明らかになる。
何か詐欺臭いな。
契約書をよく読めということか。
こうしていたいけな少女を戦場に送り込んだのか?

キュアフォーチュンこといおなは復讐の戦士っぽい。
復讐はヒーローの動機に欠かせませんね。
その点でいけば故郷を幻影帝国に支配されているひめも目的は復讐になるのだろうか。
いおながひめを嫌っているのも復讐という同じモノを背負っているのに、ひめがちっともアレな感じだからだろうか。

誠司の誘いでめぐみたちはサッカーの試合の助っ人としてやってくる。
ここで女を誘う辺りが誠司の恐ろしいところだな。
男誘えよ。男友達よりも女友達の方が多いのか?
……まぁ、リア充だから不思議でもないか。
しかし、助っ人のくせに10番を背負ういおなは半端ねえっすな。この娘、ノリノリである。

ひめ以外とは仲が良いいおなだった。
同門の誠司はもちろん、めぐみやゆうことは仲がいいし、正体を明かしてプリキュアのチームを組むことを打診した。
ひめはガン無視だけど。
無能だけど付き合いの長いひめを取るか、有能だけど付き合いが浅いいおなを取るか……
こりゃ壮絶な内ゲバの予感だ。
組織運営の大変さを物語るのであった。


>うぬらめが八つ裂きだーッ!!!
名台詞たくさんでしたね……
あ、SAKONが原哲夫先生の最高傑作だと思っています。

>https://twitter.com/Yashironokaze/status/474561799866433536/photo/1 調ロボに対抗して!?
XDモードかな?

>フィーネさんの中の人、入籍されたそうで。あの声で人妻・・・ゴクリ。
成仏したからあのお方と結ばれたのか……

>悪魔のリドルとかいうシンフォギアの後継者的存在
全ての発端はシンフォギア……


プリン収穫祭

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スキルを作っています。
ちゃんと効果が発動するように処理を作る他にも一部エフェクトを作ったり、キャラを動かしたり……
あれ、何か今までよりずっと大変だぞ?
その分、見た目は豪華になると思いたい。
今回は見た目を気にするのだ。


今回のラブライブ!
A-RISEの放つShocking_Partyを躱しざまに合わせたSnow halationは――
正確に綺羅ツバサの顎の先端を捕え――
脳を頭骨内壁に激突させ――
あたかもピンボールゲームの如く頭骨内での振動激突を繰り返し生じさせ――
典型的な脳震盪の症状を作り出した。
既に意識を分断された綺羅ツバサの下顎へダメ押しのSnow halation。
崩れ落ちる体勢を利用した―――
Snow halationは綺羅ツバサを更なる遠い世界へと連れ去り――
全てを終わらせた! その間、実に1週!
声を忘れた音乃木坂学院の生徒はただただ餅を食べるのみ。
これがもうじき3年生を迎えようとする少女、高坂穂乃果。
ベストコンディションの姿である。

――というわけでバキをそのまんま引用できるA-RISEの散りっぷりでした。
意外とあっさり死にましたね、アイツら。南無。
これでμ’sの優勝を阻む者はいないような……
でも、第1期はμ’sの内側が最大の山場となったし、これから気を付けるのは内側か。
逆に言えば外側にはあまり問題がないとも言える。

季節感ゼロな初詣イベントが行われる。
凛が堂々とスカートですね。完全に発情(めざ)めやがった。
真姫は着物な辺り、良いとこのお嬢様らしさが出ている。
あとにこが普通に可愛かったデス。
この人、普通にしていればいいんじゃないだろうか。
みんなでにっこにっこにー写真を撮ったので作中世界ではちゃんと愛されていますね。良かった良かった。

神田明神には絵馬がたくさんだった。
リアルの神田明神もあんな感じです(肉眼で確認済み)。
違う人がにこまきのコラボ絵馬を作っていて恐ろしいものを感じたとか。
あれは同胞だったのか。あるいは……

μ’sのキャッチコピーは原点回帰のものだ。
うーむ、最終決戦付近で初期機体が出てくるようなものですな。
ガンダムWのウイングガンダムが出てきたりとか、ガンダム00でエクシアに乗ったりとか。
要するに終わりが近い。
最大の敵を瞬殺したしあとは海未が変顔するだけかな……
最近、変顔がなくてちょっと寂しい。


カワイイアピール

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BGMを入れたぞ!
スクショからは何一つ伝わってきませんがね……
今回は素材にお金を出したものがけっこうあって、BGMもその一部だったり。
これでテンションが上がるわけですよ。鰻登りですよ。
スクショからは何一つ伝わってきませんがね……


ジョジョの奇妙な冒険スターダストクルセイダーズ 第10話「皇帝(エンペラー)と吊られた男(ハングドマン) その1」
インドに来たぞ!
いろんなところへ行くのが第3部であった。
ジョジョには珍しく冒険らしいですね。タイトル詐欺。
第2部もけっこういろんなところへ行ってるか。

ポルナレフの妹の仇のスタンド使いが現れる。
……のだが、どうして妹の仇だとわかったんだろう。
妹を殺した時の様子と鏡のスタンドはまったく共通点がなさそうなんですけど……
DIOが断片的にでも情報を提供したのだろうか。

今回は(いい加減学習したのか)ホルホースとJ・ガイルのチームでジョースター一向に襲いかかる。
チームなんだけどコンビで襲いかかったのはアブドゥルを倒した時だけなんだよな。
コイツら、チームワークがなさすぎる。
というわけでアブドゥル死す!
ネタバレ。死んでない。


>まじかよムサシw
カタカナだと犬になって漢字だと剣豪になるのが難しいですね。

>今日の東京/横浜の天気はシンフォギア1期50秒くらいを彷彿とさせるものだった
>「未来さんごっこ」と称して雨に濡れたままバスに乗ろうと思ったけどやっぱりやめた

あと未来さんごっこするためには幼馴染みと一緒に寝る必要があります。

>格闘ゲームなのに超必殺技が火縄銃で一撃な捨丸ですと!?
たらら言っている場合じゃねえ!


パワー スキル

制作の方はスキルの中身を考えています。
エクセルと向かい合ってあれやこれやとデータを打ち込む。
7割方は出来上がっていたんですけどね。
何かいろいろと変えたくなって構成を改めて考えるという。
なお、相変わらずのひねくれ仕様になります。

思うに私は自分だけのルールでゲームを成り立たせたいんじゃないだろうか。
プバアバのAFF然りパーティ共通のLv然りアイテム然り。
そりゃ他のゲームと同じルールで作れば取っつきやすくもなるだろうけど、それじゃ自分が作る意味がないなぁと。

こうして「自分だけにしか作れない」という理由を用意することでモチベーションを上げるわけですよ。
まぁ、取っつきにくくなるわけですがね……
もう諦めてください(諦観)

ついでにこぼれ話。
プバアバにはカタカナのみのスキルと漢字とひらがなが混ざったスキルがある。
前者がアクティブスキル、後者がパッシブスキルなわけだけど、これはツク5版プバー(未完成)の名残だったり。
ツク5はアイコンが使えないので視覚的にアクティブスキルかパッシブスキルかを判別する方法がなかった。
なので、(実際の効能は置いておいて)こんなやり方を思い浮かんだわけで。
最大でセットできるスキルの個数が12個なのもツク5時代からの名残。
ツク5が儂を育てた。


>2D格ゲーにしたら、飛び道具(空中可)突進対空多段投げ(影縫い)と一通り揃っててスピード系とか、翼さんチートキャラになりそう
>特にダウン時でも拘束時でも出せる千落涙が地味に凶悪過ぎる…

常時バーストで壊れキャラ説が出るかと思ったら、まさかのクリスが1人シューティングゲームで最強になるトカならないトカ。

>喋る度にカワイイ今回のヒロインはどんな性格なのか気になるところ
スゴクカワイイデス。

>誤字は基本デス。誤植訂正の文章に誤植があるくらい普通です
たしかみてみろ!

>ライブBD、リンクより予約完了! 滅茶苦茶熱いライブだったので、自宅で見る時もサイリウム振ってしまいそうだ!
数万人規模で見ると良いでしょう。

>武蔵どう戦うに関してまあ二刀使いなので花山と寒子二人同時相手っていう荒業披露になるかも
何故そこで寒子さん!

>ものっそい今さらなんですけど、何で今武蔵復活ッッなんでしょうか。ゴローコーは何を考えてんのか
武蔵は実に無茶振りですね。板垣先生らしいですが。

>1期の翼さんはメンタル面で不安定であったとともに、胸の大きさも不安定でしたねw、2期では安定して貧乳でしたが。これは2期では防人系女子力が上がって常時サラシを巻いていた可能性が微レ存?
女子力を下げて防人力を上げる……防人道は厳しい。


ud製武器

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ヒロインだ! カワイイ! (見た目は。中身は知らん)
武器は鎌。
やっぱり、キャラごとに固定装備にしようかなぁ。
どうせ6人いることだし固定にした上でけっこうバラけるように作った方が面白いかもしれない。
なるたけカスタマイズ性は高いようにしたいナァ。


>何度が高いのか⇒難度?
誤字は基本デス。

>サイトトップの更新日付が急に1月ほど未来へ
>稲穂スタジオの更新履歴が6月の所が7月になってますよ。

気にするな!

>これは稲穂スタジオサークル化の流れ。
そして、法人化。

検証勢

先日、ふりーむなどに登録していてふと思ったけど、作者名は「あなす」名義でいいのかなー。
スバルイチさんを初めとしてスタッフの皆さんに無理を言っているわけだけど、何だか今ではスタッフがいるからこその作品になってしまっている。
なので、私個人の名義は何か違うかなーと思い始めた。
かといって稲穂スタジオ名義も違うような。いや、今ふりーむは稲穂スタジオ名義ですが。
しっくりくる名義が欲しいデス。

さて、久し振りのフルブ日記。
唐突にBD初速を調べてみた。
以前調べたのはBD持続速度であって初速じゃないんですよねー。
んでもって対戦中は基本的にBDを持続させないから、初速の方が重要である。
そんなわけで以前のものより実戦的なデータ?
せっかくなので今までのデータを全てまとめて掲載。

・計測方法
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サイド7のここから連射機を使って等間隔でBDを連打。
(なお、この位置になる確率は単純計算で1/4なのでけっこうな数のリスタートをすることになった)
BD開始からエピオンの赤ロックに入った瞬間までのフレーム数を計測した。
フレーム数は±1までは誤差として同ランクにまとめた。
なので概ねアバウト。
また、ブースト量は200%に設定している(そうしないとブーストが足りない)。

地走機体はBDからBDを行った際に慣性がほとんど消えてしまうため、通常BDの機体よりも結果が悪くなってしまう。
また、その慣性が消え具合も機体差が激しく、正確なデータを取ることは不可能と判断し除外した。
DLC機体は全部買っていないので除外(あとどうせ出番がない)。
MEPEF91は計測するのを忘れました。めんどいんだよぅ!
クスィーのMCは発動時に微妙に後ろに下がるので計測を断念。

・計測結果
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・ピックアップ機体
-ギャン
盾なしと盾ありで持続速度(以下持続)は変わらないが、初速は盾ありの方が若干遅い?
かなり微妙な差なので誤差かも。

-ガンダムMk2
通常時は予想通りの遅さ。
意外なのはスーパーガンダムの時で持続は非常に速いのだが、初速はそこそこ速い止まりになっている。
そのため、実戦での機動力が飛び抜けているわけではない。
とはいえ、2発ダウンのBRあり移動ゲロビあり落下行動ありでブーストに優しいため、実質的な機動力は高いのだけど。

-ゼロ
高機動高機動と言われているがやっぱりデータだけ見るとそれなり止まり。
だが、実際に使うとかなり足回りを良く感じてしまう。
ブースト回数が多いことと撃ち合いに用いる武装で足を止めにくいこと、良好な旋回が影響しているのだろうか。
あとは機体サイズが小さいので視点が近めになって錯角してしまう。
逆に言えばこれだけの機動力があれば十分とも言えるか。

-スサノオ
トランザム時は他機を圧倒する初速を見せる。
そりゃプレッシャーになろうというものである。

-リボガン
持続速度も優秀、初速も優秀。上昇も良好。
落下が少し遅いくらいしか機動力に穴がない。
ホント低機動力疑惑とは一体……
まぁ、換装をガチャガチャやるとブーストに負担がかかるからなんでしょうけど。

-バンシィ
NTD中は最高クラスの初速を誇る。
持続ではユニコーンのNTDに負けているが、重要なのは初速なので実質的な機動力に大きな差はないと言える。
こんな状態に常時なれる上にそこからサブ押しつけを狙えるのだからそりゃあ強いというものである。

-クシャ
足回りだけ見ると2000離れしており優秀。
付き纏われると辛いけど、少しでも相手の攻めが緩むと一気に距離を離せるのはこの機動力があってこそか。
(入力時にバックできるサメキャンの存在もデカいが)
まぁ、ガタイがデカすぎるから実戦だとあまり恩恵を感じられないわけだけど。
それでも機動力が高いというのは良きことだ。

-ローゼン
射撃寄りのくせに地味に持続も初速も優秀。
メインの振り向き撃ちがないこともあって大分逃げやすい。
(一方、普通のBRじゃないから寄られた時の致死率は高いんだけど)
クシャもローゼンも機体性能的には仕方ない設定とはいえ、UC勢は保護されている気がしてしまう。

-フルクロス
両開放すると初速が上がるようで。
両開放にかなりワガママできるのはこの辺も影響していたようだ。

-BD1
よくある万能機ステータスかと思ったら初速が遅め。
足回りがあまり良くない。
特格によるブースト回復があるとはいえ、モーションがちと長めなのが難点。


概ね持続と初速は変わらないというか、持続と比べると初速はあまり細かく差が付けられているわけではない(気がする)。
その中でたまに違った結果を見せる機体がいる感じだ。
けっこう面白かった(小並感)

とはいえ、機動力には速度や上昇だけでなく武装の性質などの多要素が関わっているのでデータだけでは遅い速いを判別しにくい。
ジオングなんてブースト周りだけ見ると大したことないし図体もデカいけど、実際に動かせばブースト回復手段や回避手段が豊富だからこれっぽっちも不自由に感じない。
なので体感で大雑把に速い遅いを判別するのはさほど間違えていないんじゃないだろうか。
さほどな……


>シエルジュ自治領の劣等生
ウィッチクラフトの新作かな?

>スズキは翼さんカラーのカタナを発売すればいいと思う(小並感)
運転にはバイクを乗り捨てつつ遙か上空へジャンプできる身体能力が必要なので防人にしか売れませんね。

>マントの飛行が難しいんですよね。ヨッシーに乗ってるときは簡単なんですけど
常時スターください(真顔)


not制作日記

溜まった感想類を一気にやろう。
さて、今回のラブライブ!
開幕から悪ノリだらけで海未の変顔だらけなラブライブ第2期だけど、今回は真っ当にいい話でしたね。
全力で頑張るμ’sを全力で応援するみんなというのが熱い。
スポ根ものはこうでなくては。うむ、実にラブライブ。

ラブライブで神モブと呼ばれているのがフミコ・ミカ・ヒデコの3人である。
彼女たちは異常な有能さでμ’sを支えてきた。
そして、今回も雪かきで大活躍だ。
この人たち、何でこんなに有能なんでしょう。JK離れした行動力だ。
A-RISEは彼女たちを警戒した方がいいのでは。

その際に今まで穂乃果についていくという側面が強かった海未とことりも自分自身の気持ちを叫んでいたのが印象的だ。
俺が! 俺たちが! μ’sだ!
いつも頭の悪いことをしているみんなだけど、裡には熱いハートが宿っているのだ。
頭の悪いことをしているけど。

かろうじてライブに間に合った時に穂乃果と絵里の抱擁も胸が熱いですね。
いや、百合的な意味ではなく、第1期ではぶつかり合った2人が抱き合う関係になったのが。
こりゃあほのえりが流行りますね。
ライブも名曲Snow halationでテンション鰻登りですよ。
実にいいエピソードでした。



こりゃBlu-rayもちょっと考えようかな……
ちと家に置きたいかも……


ハピネスチャージプリキュア! 第17話「努力と根性!! めぐみと誠司の絆!!」&第18話「みんなで幸せ全力応援! ぴかりが丘の結婚式!!」
溜まったので2話まとめて。
誠司のカラテの大会をみんなで応援することになったぞ。
今も昔もプリキュアはカラテを極めた奴が上をいくんだよ……!

しかし、誠司のリア充っぷりが凄まじいなー。
女の子3人に応援してもらえて、お弁当も作ってもらえて、おまけに練習に付き合う女の子がいる。
お前はハーレムものの主人公か。それなりに許せる辺り、人徳も凄まじい。
あれか。やっぱり、カラテか。そのうち、マッハ突きやって骨が剥き出しになると思うと応援したくなるわな。

今回は誠司とひめの2人が頑張っている。
ひめは単身時間稼ぎしていたし、誠司は生身で戦闘員を倒したりするし。
1度に4人倒せれば全人類と喧嘩しても負けない! (無理)
まぁ、そんなこともオレスキーの無駄無駄無駄ァ!で帳消しされてしまうのだが。
ありゃズルいな。

第18話はいおなの姉が行方不明であることがわかる。
プリキュアで肉親が行方不明というネタで思い出すのがハープリだな。
あの時はけっこう悲惨なオチだったので、今回は後味よければいいんだけど。

幻影帝国は結婚をDISる。
……すまん、わりとアンタらに同意だ。
この歳になると周りに既婚者が増えているのですが、みんながみんな、あまり幸せそうじゃないから……
そんなんだからそんなんなんだよ。

しかし、ウェディングケーキの代わりに山盛りの唐揚げって思い切ってますね。
でも、デザートよりメインディッシュをボスに回した方が来賓者にはいいかも。
馴染み深い料理だし食べられないという人もいないだろうし。
意外と海原先生に褒められたりするレパートリーかも……


>防人考察面白かったデェス 流石なすーさんだ!
防人ベタ褒め。

>そこには唐突にディスられるきりちゃんの姿が!
ちゃ、ちゃうで!
きりちゃんは常識がないレベルのことしか書いてないで!

>デュエリストがカードで武器実体化させてリアルファイトはじめたり、デュエリストとDホイールが合体したりスタッフは正気かと
やはり、シンフォギアはデュエリスト……

>クルクル回転しながらノイズの群れに突っ込んでいく様はまごうことなき変態だが、この技でネフシュタンの鞭部分を弾いたりするので、あなどれない。
回転に回転で対抗する辺り、効率が良いのか悪いのかわからない名シーンですね。

>もっとツバマリください、多分それは全適合者の総意のはず。もっとツバマリください
マリアさん、ビビってますから……

>考察、乙です。この調子で全キャラコンプリートしてくれるとありがたいです。
頑張るデース!

>盾…!?
盾だ!

>ポーズといい表情といい明らかに誘ってますよね。ただし響限定でw
グラビティレズの名は伊達ではありません。

>光るゴリラだ!
ゴリラはその圧倒的なオーラで光る……


不承不承

フリーゲーム夢現様にプバーとアバーを登録しました。
なのでここ数日DL数がかなり増えてアワワとなっている。
宣伝って大事デスネ。
今更ながら広告費がかかる理由がわかった気がする。

でも、まぁ、正直制作作業において(いや制作の外の作業だけど)、こういったものが一番辛いです。
何というか、アピールがヘタクソなので。
面接になるとキョドるタイプ。
稲穂スタジオに求められているのは広報……


ジョジョの奇妙な冒険スターダストクルセイダーズ 第9話「黄の節制(イエローテンパランス)」
第3部格ゲーで知名度を上げたラバーソウルの出番だ。
コイツが第3部格ゲーに出た時は興奮した後に笑ったものですよ。
台詞に味がありすぎて第3部のキャラの中でもトップクラスの面白さだしね。
出た理由は花京院のドットを使い回せるという理由からなんでしょうけど。
だから、本体のハンサム顔の出番ががが……

しかし、ラバーソウルさん、これっぽっちも忍ぶ気がないですね。
お前は忍者(忍ばない人の代表)かよ。
まぁ、無敵を自称しているから花京院に化けたのはただ承太郎をコケにするためなんだろうけど。

イエローテンパランスはスタープラチナに対して滅法強い能力の持ち主だ。
SAGAシリーズで例えると素手でスライム系モンスターと戦うような絶望感である。
ただ本体の頭が悪かったのでちょっと捻った手を使われるだけで崩されるのだが。
そして、殴られた後の台詞を完全再現してまた笑いを誘うわけですよ。
田吾作とか日常生活で使いたい日本語ですね、ホント。


>クリスちゃんはシンフォギア奏着した状態だとヒールで身長がかさ増しされるのでは?
アーッ!
背伸びしたい年頃であることを忘れていました。
それでも第1期クリスちゃんの方が背が大きい感がするのは変わりませんが。
あ、胸の大きさはシンフォギアGちゃん!