レーラグ初期UNITクリア日記1stNight高画質版



夜はまだ終わらないのさ…

ここからレーラグのゲームパートに本格的に入る。
初期UNIT攻略も本格的に始まるわけで。



外国人基地…冗談じゃねえな…

開始早々、やたら巨大な携帯が出現するので注意が必要だ。
しかも、このやり取りの後、赤碕は「…電話は苦手さ…電話番号なんて面倒なもの覚えちゃいないし番号メモリの仕方も知らない」と独白。
苦手なら持つなというツッコミはレーラグ世界では許されない。


硬派と純情…そうさ…俺が夢見たこともあった…だけどそれは青臭えSPRING…

YOKOHAMA名物硬派と純情もやってくるからCheck it Out!
ついでにこの選択肢、どちらを選んでも同じ。
レーラグにはどちらを選んでも同じ選択が大半です。



SouthYOKOHAMA…俺たちのStreet…

初っ端から連続するPoemでプレイヤーの脳を上下左右に揺さぶるッッ。
ここで置いてけぼりにされるか否かでレーラグを楽しめるかどうかが変わってくる。



YOKOHAMAは危険な街なのさ…

プレイヤーを休ませる間なく、独特の世界観が繰り広げられる。
「弾丸のようなSPEED」とか「GS満タン」とか何が何だかな…といった感じだけど、WARRIORには関係ない。
置いていかれないように必死に追いかけよう。
ブレーキランプが見えなくなったらそこでThe ENDさ…







万華鏡のように変化する街…YOKOHAMA…俺たちの物語はここで始まりここで終わるんだ…

脳を揺らす言語で常に語りかけてくるYOKOHAMAの人々。
全員奇妙な体型をしているのは無視な。

そんなわけでレベル上げに勤しむ。
初期UNITだと最初から雑魚に普通に敗北しかけるので注意が必要。
安定して勝てるBig Wheel Streetである程度稼いでから、各地へ遠征、イベントを見る。
各地のイベントではPARTSをもらえたりするので、積極的に寄るようにする。
それでなくとも、Lagoon語を堪能できるのでぜひぜひ見たいところだ。

UNIT変更不可能なので、PARTSのみで愛車を強化。
マフラー変更やCPU変更、軽量化が主なTuneとなる。
重要なPARTSをGETしたら、目的地となる外国人墓地へ。




逃走劇もまたBATTLEのひとつ…RaceにRULEなんてない…あるのは走り屋の掟とPRIDEだけさ…

外国人墓地では追っ手から逃走するという浮世離れしたRaceをすることになる。
まぁ、実際は先にゴールした方が勝者といういつも通りのRaceだけど。
なお、逃走を趣旨とするくせにカウントダウンでBATTLEはスタートされる。

十分MACHINEを鍛えていたので、このRaceは普通に走って普通に勝利。
コーナーが多いこともあって、POWERに頼らず勝てる。
それもBATTLEの醍醐味なのさ…




YOKOHAMAはAccidentに溢れている…拉致監禁…それくらい日常の範疇なのさ…

外国人墓地の後は1stNightのボス石川兄(硬派Tシャツの人)とのBATTLEへ。
その前に山田を倒しておく。
コースの関係もあって、石川兄以上に苦戦した罠。
テールツーノーズでどうにか勝利。
GET REWORSではオイルでも奪っておく。使わなかったけど。

石川兄戦では2周目途中までに相手の前に出れば勝利のBATTLE。
そのため、短期決戦を意識する必要あり。
ある程度鍛えたこともあり、最初の数コーナーで前に出れると思ったけど、意外と苦戦。
どうにも距離が縮まらなかったが、SAWAKI`Sコーナーで強引に突っ込み無事勝利。

クリア時のMACHINE COMPLETEは以下の通り。

Engine(G-4AF-SPL Lv4) Simple-Tech(ECU) 
  GreenWind(エアクリーナー) 
  EXT-75(マフラー) 
  FW-PeeWee(フライホイール) 
Chassis(type-86 Lv4) Scud(タイヤ) 
  SpeedTech-J(サスペンション) 
  Route-36(ステアリング) 
  MT-Gearbox(マニュアル) 
  C-Diet-10(軽量化)
Body(86-Lev) White&Black(ボディカラー) 
  FRP-Door(FRPドア)

記憶のみで書いたので誤りありかも。
 


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