レーラグ初期UNITクリア日記LastNight高画質版




最後の夜が始まる…

いよいよクリア目前。
当初のノリから大きく逸脱したけど、これがレーラグらしさ。



山田…お前の仇は俺が討つのさ…

経緯はよくわからないのだが、赤碕は山田に牽引されて難を逃れたようだ。
山田はWON-TECの連中に車ごとボコボコにされて満身創痍だ。
これには普段はCOOOOOOOOOOLで通している赤碕も怒りを覚える。
↓のようにのんびりしてるけど。






HAKONE…駆け抜ける物語はまだ終わらない…

一度もPARTSをやったことがないくせに、主義を主張するお調子者の赤碕君。
なぜかBATTLEを吹っかける高橋九弐輝(PASSしたけど)。
今や完全に面白い人になってしまった虎口。藤沢先輩を倒した唯一の男という筋書きはどこへ行ったのだろう。
一人だけ硬派を突き通す通す織田さん。死が目前らしいが、元気にダウンヒルしている現状を見る限り、あと100年は生きられそうだ。





SouthYOKOHAMA…俺たちのStreet…

最後のSouthYOKOHAMAを巡る。
赤碕が語る走りの軌跡を聞くことで、数々の想い出が頭の中をよぎり、思わず涙腺がゆるむ。
ごめん、超美談。

最終決戦であるFinalNightへ行くには、称号『横浜最速の男』を入手する必要がある。
『横浜最速の男』になるためにはUORをある程度こなしておかなければいけないのだけれど…
今までサボってきたから、ここで一気にやる羽目になる。
けっこう面倒。

もっとも、UORを制覇すること自体は容易なので、まったりとプレイ。
その最中にエアロパーツの効果の大きさを知る。
効果が少ないAero-GTでもテストコースのタイムは未装備と比べると1秒は違ってくる。
限界性能が確実に上がる模様。
エアロパーツを使っていたら、DARKNESS GPをもっと楽に攻略できた悪寒。

イベントをきちんとこなしていたことが幸いしたのか、数度のUORで横浜最速の男になることができた。
あとは最終決戦に臨む。
次回最終回ッッッ。

Engine(G-4AF-SPL LvMAX) Plasma-ECU(ECU) 
  Venus&Mars(ツインターボ)
  Neptune-SC(スーパーチャージャー)
  LoComp/-1(低圧縮ピストン)
  Friction-0(エンジンオイル)
  HiCam-L/-M(ハイカム)
Chassis(type-86 LvMAX) FinalWeapon(タイヤ) 
  Dimension-4(サスペンション) 
  MT-Gearbox(マニュアル) 
  C-Diet-20(軽量化)
  C-Diet-30(軽量化)
  C-Diet-40(軽量化)  
  C-Diet-50(軽量化)
Body(86-Lev LvMAX) CFRP-Door(カーボンドア)
  CFRP-Bonnet(カーボンボンネット)
  Aero-Diablo(エアロ)
  B-Diet/10(軽量化) 
  B-Diet/20(軽量化) 
  B-Diet/30(軽量化) 
  B-Diet/40(軽量化)

大型ターボをエンジンオイルに戻し、軽量化パーツを変更。
ほぼBest COMPLETE。
WANGAN以外では敵なし。
WANGANはシラネ


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