レーラグ初期UNITクリア日記DARKNESS GP高画質版




闇のGP…DiabloTUNEに支配された宴…

推定600馬力オーバーが跋扈するDARKNESS GP。
今までのプレイの中で一番の難関となる。

YOKOHAMA GPのコースをこちらを含む5台で走ることになるのだが、とにかく敵が邪魔。
ヘタに引っかかると大きくスピードが落ちるため、前に出れなくなる。
また、コース幅が狭いため、一瞬の油断が命取り。

スタート時はシュナイダー戦のように、4位の車の横っ腹に車体をぶつけて前を取る。
その後の2連高速コーナーで3位になれるので、あとは5周かけて1着を取る。
これが非常に大変だったりする。
コースが狭いため、うまくパッシングラインが描けない。
しかも、1位であるDiabloZetaは非常に速いため、少しのミスで距離を離されたり抜かれたりする。

何十回も挑戦してやっと勝利する。
勝利した時は5周目のヘアピンで後ろを押してもらうことで加速、ギリギリ勝利する。


Aero-Diablo…走りの次元を上げるPARTS…

勝利報酬であるAero-Diabloを装着。
とてもじゃないが公道を走れない車に仕上がる。



DiabloTUNEとのBATTLE…Diabloの衝動であいつが目覚める…

DARKNESS GPの後はDiabloZetaとのTAIMAN BATTLEになる。
邪魔な敵車がいない上に強力なAero-Diabloを使えるので、DARKNESS GPよりもはるかに楽。
Aero-Diabloの効果は絶大でコーナリング時の安定性が装備していない時と比べて段違い。
数回の挑戦で勝利することができた。





『…………』ザー

そして、繰り広げられる抽象表現。







襲い掛かる石川兄と楠木…

ここぞとばかりにその存在感をアピールする石川兄と楠木。
ネタバレだけど、これが最後の出番です。









伝説の真実…くだらねえ真実…俺が追い求めていたのはこんなもんじゃないんだ…

Diabloとは恐怖をなくすWON-TECが開発中の危ないクスリで、その実験サンプルとなった走り屋がDriver、もとい横浜最速の男と呼ばれることが判明する。
走り屋とはかけ離れた話題にプレイヤーは困惑の彼方へと踏み込む。
誰がこの展開を予想できただろうか。
いや、誰一人とていない。

ついでに恐怖をなくした走り屋のガイキチな走りによって、速くなった男が大量にいるらしい。
んが、恐怖をなくしたからといって速さに直接繋がるわけではないだろう。
あくまでメンタル面の問題であり、技術面に繋がるわけではないし。
まぁ、この辺を否定してしまえば、何もかもが終わってしまうが。

Engine(G-4AF-SPL LvMAX) Plasma-ECU(ECU) 
  Venus&Mars(ツインターボ)
  Neptune-SC(スーパーチャージャー)
  LoComp/-1(低圧縮ピストン)
  Tornado(大型ターボ)
  HiCam-L/-M(ハイカム)
Chassis(type-86 LvMAX) FinalWeapon(タイヤ) 
  Dimension-4(サスペンション) 
  MT-Gearbox(マニュアル) 
  C-Diet-10(軽量化)
  C-Diet-20(軽量化)
  C-Diet-30(軽量化)  
  C-Diet-40(軽量化)
Body(86-Lev LvMAX) CFRP-Door(カーボンドア)
  CFRP-Bonnet(カーボンボンネット)
  Aero-Diablo(エアロ)
  B-Diet/10(軽量化) 
  B-Diet/20(軽量化) 
  B-Diet/30(軽量化) 
  B-Diet/40(軽量化)

エンジンオイルを大型ターボに変更。
低速は弱くなる代わりに、高速での伸びが強化。
DARKNESS GPのコースではこのセッティングの方が相性がいい模様。


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