茄子日記(でも茄子は苦手) 


日記ログ プリキュア5GOGO!感想 ガンダム00感想 バキの話題 シスプリ&べびプリ関係 頭文字D感想 メンナク感想 緋想天 その他身の回りのいろいろ TOPに戻る
2007年 7月 8月 9月 10月 11月 12月 2008年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月


2008/06/30


まいにちいっしょで自作Tシャツを(10日前に)作れるようになったので、ちょっと頑張ってみた。
白地に筆を走らせるんじゃなく図形を組み合わせて作るものだから、これくらいの絵を描くのにも苦心する。
髪をそれっぽく出来たのでとりあえずは満足。
色とかも付けられるといいんだろうけど、そこまでの技量はないので諦める。
せっかく作ったんだから、100円払ってTシャツにしてみる。



何かの拍子に生地が伸びると、ただでさえムカつくのがさらにムカつくな、これ!


頭文字D感想 Vol.524「成長(後編)」
4週連続掲載ってマジかよ…
ここ数週間に渡って特訓の解説が続く。
普通の漫画と同じペース数だったら、2週間で終わってるんだぜ、これ…

それはともかく、特訓を行うことでアクセルワークと体内時計の強化に加え、
特訓の結果をレポートすることで自分の走りを分析するようになり、走りに理論の裏付けが構築されていくようだ。
今の高橋弟は走り屋離れしたペース管理能力を持っているらしい。

その能力を皆川英雄相手にどうぶつけるのであろうか。
スピード勝負だけでなく、ペース管理勝負にもなりそうなバトルだ。
小早川君の時のように中盤からスパートをかけて勝負ありとかになったら、皆川英雄の噛ませっぷりが極まる。
イギリス国家Tシャツを止めた結果がこれだよ!
四葉の兄チャマを返せ!


>ローラー構成同じのばっかじゃねぇかよ!
前に2つ、後ろに4つはローラーセッティングの終着点なのでしょうがないです。
サイドローラーなんてPASSさ…

2008/06/29
ミニ四駆走行会をやってきた。
そこでなのはSSの話になったけど、思い起こしてみればあれはひどいアニメだった。
でも、リアルタイムのテンションを思い起こしてみれば妙に高かった。
ひどいけど面白かった。
あれは模擬戦ばっかり+作画割れが生み出した奇跡の仕上がりだとぐだぐだと話し合う。
ただし、惜しむらくも制作者側が意図してそういった尖った面を直していったために、そういった勢いが失われてしまった。
その結果、ダメな部分が一周して美点になりきれなかったと思った。

そんなわけでマシン紹介DA!
いちいち写真を載せるのも面倒なので、大きな変更があった車体だけ紹介しよう。

あなすのマシン
・みょんニングマグナム

抵抗抜きは抵抗抜きじゃなく抵抗抜き(笑)でしたァ!
サッセーン!

大神博士のマシン
・愛佳バンガード

後ろのローラーがプラベアリングになった。
俺たちのいいんちょに磨きがかかったのだ。

・セイバーはやて

八神はやてをイメージしたブラックセイバー。
ウィングを調整できるのでダウンフォースの量が自由自在である。
走行会ではドSドSと親しまれる。

ヌメリ様(仮)のマシン
・なのはマグナムイクシード

この画像は開発中につき、製品版では若干の変更が行われる可能性があります。

比那名居天子(仮)のマシン
・LMW

白く塗ったライトニングマグナム。
かっけー。
でも、ステッカー配色の都合でソニックに見える不思議。


タイムアタック
レギュレーションは前回同様、300円モーター・無差別・PROの3部門で計測。



コースはコースアウトが多発しすぎた前回の反省を踏まえ、高速コースにしてもらった。



通称うさたんコースである。

300円モーター 無差別 PRO
みょんナム(VS・アトミック) 6.14秒 愛佳バンガード(SX・駆王) 4.74秒 ルーミアバンテ(MS・トルク) 4.73秒
魔理沙ブレイカー(SX・アトミック) 6.39秒 愛佳バンガード(SX・プラズマ) 4.98秒 ルーミアバンテ(MS・HD) 5.44秒
愛佳バンガード(SX・アトミック) 6.47秒 魔理沙ブレイカー(SX・プラズマ) 5.02秒
セイバーはやて(VS・アトミック) 6.58秒 愛佳バンガード(SX・スプリント) 5.12秒
なのマグエクセリオン(S1・アトミック) 6.97秒 みょんナム(VS・プラズマ) 5.12秒
LMW(VS・アトミック) 7.62秒 みょんナム(VS・駆王) 5.14秒
セイバーはやて(VS・プラズマ) 5.26秒
なのマグエクセリオン(S1・スプリント) 5.90秒
なのマグイクシード(SX・駆王) 6.00秒
LMW(VS・スプリント) 6.58秒

見てみると300円モーターで速いマシンが高出力モーターでは伸び悩んでいるところが面白い。
300円モーターはVSのみょんナムが、無差別ではSXの愛佳バンガードが1位を取っている。
スピードレンジが上がるとホイールベースの長いシャーシの方が能力を発揮するのだろうか。
今回は60000回転の社外品モーター「駆王」が導入され、PROと対等の勝負を繰り広げる。
当初は埋めがたい差が見られたPROだけど、最近になってその差が随分埋まってきた印象がある。
でも、同クラスのモーターではやはりPROが圧倒的だった。
自分たちのレベルだとモーターのハンデがないと差を覆せないなぁ。

2008/06/28
明日、走行会があるということでミニ四駆を弄る。
大径化したみょんナムにさらに磨きをかけるのだ。
というわけで、いろいろなサイトを見ながら俗に言う抵抗抜きをやってみる。
…抵抗抜けたのかなぁ、これ。
抵抗抜きをすれば静音仕様になるものだけど、VSは元々静かだから効果のほどがいまいちわからない。
ギアの加工をあまりやっていないからか?
ともあれ、明日実走で効果のほどを試してみよう。
抵抗抜き(笑)になっていればちょっと凹む。

弄っている間はニコニコで北斗の拳の中野TRF大会動画を流す。
うーむ、面白い。
前にも書いたけど、実況パワーと合わせて間違いなくこの世で見ていて一番面白い格ゲーは北斗の拳だ。
延々と小パンを当て続けて相手を落とさないコンボとか、開始4秒で決着とか、問答無用で無敵になるとか、
見ていて壊れているくらい爽快感がある。
緋想天がこんなゲームじゃなくて良かったです。
ああ、でも、安定行動連発でグダグダることはあるから、北斗の拳みたいに壊れた攻め要素があってもいいかもしれない。
開始4秒でテーレッテー。
超良ゲー!

2008/06/27
昨日はバキ感想の日だったんだけど、ファイル更新の際にミスがあったようで午前3時くらいまでバキ感想トップが消えてしまっていた。
ご迷惑おかけしました。
バキ感想はメインコンテンツと言っても過言ではないので、こういったミスはダメである。
以後、気を付けよう。



更新ミスに伴ってちょっと凹んだので何となくこんな絵を描いた。
ピクルだって凹みますよ。
某にょろーんは一度も見たことがないけどさ!


水曜日の話になるけど緋想天大会の紅夜想に出てきた。
結果。3回戦落ち。
前回は1回戦落ちだったからだいぶマシになった方か…

一応のレポート
・デッキ
前回と同じ。
ギャストリは当ててもやや不利、場合によっては反撃される場合もあるので、デッキに入れるのを悩む。
…が、ぶっぱギャストリの爽快感に勝るものはないので入れたまま。
格ゲーで一番気持ちいいのはぶっぱってる時だと思うんですよ。
相手の行動をぶっぱ一発で打ち砕く快感ったらありゃしねえ!
ガードされたらどうするか?
ガードされないぶっぱをすればいいんですよ(無茶)。

・1回戦
魔理沙とぶつかる。
魔理沙は貫通射撃持ちだけど射撃が直線的で範囲が狭いため、射撃の軸をずらすことは容易。
よって、ゆゆさま得意の弾幕を張ることが可能な相手。
射撃以外ではラッシュ力と爆発力に優れているけど、某射命丸と比べると何とかなる範囲。

前回の屈辱的な敗北で割り切ったのか、特に緊張せずに動く。
それに対して相手の方はやや動きが硬く、射撃とそこからの打撃でダメージを取って優勢を保つ。
そうしていると1ラウンド目後半で台風が発動。
ちょうどよく手元には无寿があったので、2Bで動きを止めてぶっ放す。
台風が終わる頃には大きく体力を引き離し、あとは削って勝利。

2ラウンド目は序盤のうちにぶっぱDCカウンターから无寿をぶち込む。
魔理沙の体力は開始間もなくのうちに3割程度、こちらは満タンで勝利を確信する。
あとは削って勝利…のはずが、慎重になった魔理沙に攻めあぐねじわじわと体力を減らされる。
しまいには体力がこちら1割、向こう2割で逆転してしまう。
ゆっくりした結果がこれだよ!
しかし、ここでDCぶっぱがカウンターヒット、无寿をぶち込んで魔理沙の体力は残り0ドット。
魔理沙が焦って距離を離したところに槍を当てて勝利。

・2回戦
衣玖さんが相手となる。
射撃の弾速が非常に速い代わりに相殺強度が低く、2Bさえ撒けば安全に弾幕を撒ける。
が、J2Aの判定がインチキ臭く、他のキャラと同じタイミングで対空2Bを撒けた問答無用に刺される。
打撃に対して2Bが機能しにくく、何とも戦いにくい相手。
また、何かが刺さればそこから長いコンボタイムが始まるので、精神力も奪い取られる。
ただし、安い。

序盤は衣玖さん相手には気軽に出せる2B2Cを撒いて牽制しながら、打撃を差し込もうとする。
…が、逆に差し込まれ、向こう7割に対しこちらは5割と体力差が開いてしまう。
追い込まれる中、ぶっぱDCカウンターから无寿をぶち込んで相手の体力を3割まで減らして逆転。
DCでペースを掴めたのか、その後は優勢に立ち回り、最後はぶっぱギャストリがガードされるも、残った部分が引っかかってKO。
1ラウンド目を制する。

2ラウンド目で立ち上がりで4割を奪い押し切れるか?
…と、思ったらそこから一気に押し込まれ、あっという間に体力が1割になってしまう。
このラウンドを捨ててスキカを使いまくるか?と思ったけど、我慢して立ち回る。
その後、何とか体力を五分にする。
…が、ダウンしてしまう。
残り体力1割で普通なら慎重に守るだろうという場面でその場起き上がりA連打という図々しいにも程がある暴れがヒット、
そこから无寿をぶち込んで体力差を五分と五分にする。
无寿からの起き攻めはC>B胡蝶でプレッシャーをかけつつJ2Aを出す。
それが飛翔中の衣玖さんに引っかかって勝利。

・3回戦
レミリアが相手。
射撃・打撃共に相性が悪いと言われるけど、野試合での戦績は上々。
レミリア戦が得意…なつもりだったが、相手が完全に悪くフルボッコ。
とにかくめくりがきつく、ガンガン崩される。
立ち回りでも押されているのでゲージが全然溜まらない。
体力差を見ると絶望的に開いてはいないんだけど、終始レミリアのペースで戦ったこともあり試合中は常にいっぱいいっぱいだった

とにかくカードの回りが悪くキーカードをうまく引けないまま、終盤に突入する。
射撃戦の要となる槍を全然引けない。泣き。
引いたところで槍・无寿・ギャストリという立ち回り強化or大ダメージor高性能割り込みという凶悪な三択に襲われる。
どれを選ぶこともできないまま、中途半端な立ち回りをしてしまい2ラウンド連続で敗北してしまう。

敗因はレミリアのペースに付き合わされてしまったことか。
もうちょっとカード回しが良ければ、まだ何とかなったかなぁと思える気がする。
うまいレミリアとの対戦経験が不足していたし、経験を積む必要があるなぁ。
前回と比べるとマシな成績なのでとりあえず満足。


> 「ビジュアルの派手さが薄れてきている」というファッション雑誌としての転換を一顧だにしない流石のメンナク信者
ファッション雑誌として読んでいないから、そんなことは全然気にしない自分。

>芦原梢?←死
SAGAりますね!わかります!いいですか!

2008/06/25
夏!
心も身体も陽気にハジけるこの季節にこそモテなくては意味がない!
夏こそモテのMAX激戦区。
それを当たり前のように勝ち抜ける最強伊達ワルGUYたちのリアルコーデを今月もがっつり公開!

キャッチコピー
可憐な男の胸にはサイケデリックな華が咲く ボブズ優(18)
俺の行き先? あの太陽にでも聞いてくれ サイバー田中(20)
名声も名誉もいらないな 生きた証を刻むだけさ NAOKING(23)
遊戯神通 猛虎武空 極楽も地獄もブラックに問いな ケンゴ(21)
終わることなき旅路こそ俺が選んだ生き様 スナフキン(21)
黒に託したラストサムライの大和魂 ポパイ(22)
世界中を放浪してきた男の激モテ終着地 たくみ(?)
ハンパに生きてるウチは英雄にはなれねぇ! HAZIMEちャ〜ん(23)
テールトゥノーズでも制止不能の激モテ加速 ひさぴ〜(19)
最強のブラック・マインドは俺が継承する へきなん・ゆた(18)
黒を愛することに情け容赦は必要ない ゆうたん by Bell(20)
夏の夢路をハードに駆け抜ける西のもののふ てつたろう(20)
モテ過ぎちまった贖罪人は神を信じない こうちゃん(27)
ストリートを黒で切り割く雷光の騎士 タケヒト(22)
次元を超えた先に見えたブラッカーの真髄 カミーユ・ビダン(20)
三千世界で黒衣を纏い朝までお前と夢を見る 洵哉(18)
この世で最も妖艶な蜘蛛の魔力を宿す男 こうき(21)


ピックアップコピー

俺の行き先? あの太陽にでも聞いてくれ サイバー田中(20)
太陽に聞けという突拍子のなさに加え、「サイバー田中」というハイセンスどころではない名前が高ポイントだ。


名声も名誉もいらないな 生きた証を刻むだけさ NAOKING(23)
デビルズゲートを開く男だけあり、俗世の欲望には興味がないらしい。
伊達ワルだから女は欲しいけど。


遊戯神通 猛虎武空 極楽も地獄もブラックに問いな ケンゴ(21)
遊戯神通は超自然力を表す仏教用語のようだ。
仏教用語を絡めるあたりにメンナクコピーライターの新しい物を生みだそうとする向上心を感じられる。
え?猛虎武空?
知るかー。


黒に託したラストサムライの大和魂 ポパイ(22)
かつて全てのナックルガイを天に返した男、ポパイの復活だ!
忘れた頃にかつての伊達ワルが復活するのが嬉しい。


モテ過ぎちまった贖罪人は神を信じない こうちゃん(27)
この贖罪人は正解だった。
非神論具合もちょうど良い。
伊達ワル尽くしの中ですっごく爽やかな存在だ。


次元を超えた先に見えたブラッカーの真髄 カミーユ・ビダン(20)
密かな常連、カミーユがまた出てきた。
一時期は精神崩壊していたようだが、無事復帰している。
伊達ワルとして純粋すぎたのだろうか…


三千世界で黒衣を纏い朝までお前と夢を見る 洵哉(18)
三千世界ってまた仏教用語かよ!
なんかもう、金剛力士は伊達ワルっぽくてかっこいいよねみたいなノリなのだろうか。
キャッチコピーはね。誰にも邪魔されず自由で、何というか救われてなきゃあダメなんだ。
独りで静かで伊達ワルで…


ストリートを黒で切り割く雷光の騎士 タケヒト(22)
今月のベストコピーはこれを推薦してみる。
雷光の騎士ですよ。雷光の騎士。
メンナクはどれだけKnightが好きなんだよ!
先月のダークナイトといい、騎士ネタは強力だとわかったのだろうか。
いいぞ。もっとやれ。


今月のキャッチコピーは旧来のハードな質感のものが多く、全体的にレベルが高く感じた。
その分、キャッチコピーの数自体は抑えめだった。まぁ、それはしょうがないか。
ただ、復活勢がいるものの常連が少なく感じたのはちょっと残念である。
最近、株を上げすぎたマサクンがいないので寂しく感じてしまう。
カリスマ店員の噂が立っているオムオムもいない。
オム'sシリーズは独特のテンポの良さがあるから好きなんだけどなぁ…

2008/06/24
今日のべびプリブログは麗の出番だった。
またも短文ブログ。
反省しねー!全然しねー!アホの子か!
短文にしては翌日再び書くパターンが何度も続いたから、今度も再び書き直し確定か?

それにしてもトゥルー俺に対する態度がどんどんと軟化している。
氷柱もそうだけどツンデレ組は完全にデレ期に入ったらどうするんだろう。
…別にデレ期に入っても問題ないな。
グダグダに甘くなってからが本番なのが公野櫻子だ。
シスプリゲーだって好感度MAXからさらに上限を突き破る話だったし。
上限を突き破りすぎて実妹が義妹になるのはどうかと思った。


昨日買ったWAXFコミックを勇気を出して読んでみた。
うーん…いい意味でも悪い意味でも及第点だと思う。
どちらかと言うといい意味での及第点。

WAXFを料理した漫画としては無難にまとまっているし、金子彰史が直々に書き起こした真最終話は本編の後味を良くしていたと思う。
過度なアレンジもないし、WAXF漫画としてはいい。
でも、WAに流れる金子彰史の狂気を感じられないのが残念だ。
常人ならスコップでいきなりホッピングするなんて死んでも思いつかない。そんなのに期待する方がおかしい。
しかして、そんな部分に期待せざるを得ないWAという作品は罪である。

理想のWA漫画はバキSAGAみたいな気違ってるものなんだけどなぁ。
突き抜けすぎたテンションがあればいいんだけど、そういう作家がWAに関わることはないんだろうな…
原作のベクトルが歪んでいるとそれに追従するのも大変だ。
いやまぁ、そういうダメな観点を除けば、ちゃんとしている漫画だとは思う。
WAXFしているし。今までのWA他メディア作品ってWAすらしてなかったし。
ebのWA小説とかな!

2008/06/23


評判がそこそこいいらしいWAXFのコミックを買ってみた。
…買ってからWAの他メディア作品って全部地雷だということを思い出した。
おかげで放置状態だ!
いや、読めよ。


頭文字D感想 Vol.523「成長」
3週連続掲載である。
うわ…嘘臭ェ…

埼玉でのレインバトルの勝利、茨城の7秒の猶予を与える作戦成功の裏付けが、高橋兄の特訓にあることが説明される。
ただアクセルワークの上達だけではなく、同じタイムに揃える特訓が行われていたのだった。
説明されていないけれど、小早川君瞬殺もこの特訓のおかげだろう。
やたら遠大な伏線だったなぁ…
神奈川編は今までの伏線の総仕上げをするのだろうか。

今までにも十分な成果が出ている特訓であったが、真に成果が出るのはこれからだと高橋兄は追い打ちする。
舞台裏で着々と攻め立てる高橋兄であった。
RTカタギリ側も何か言ってやろうよ。
小柏カイが負けたのだって、皆川英雄が小柏SUGEEEEEEEEEEEEEE的なことを言わなかったせいなんだ。
2連敗を避けるためには皆川英雄を必死におんぶしなければならない。
…おんぶしてくれそうなのがサイドワインダーの人たちだけなんだよなぁ…


Yes!プリキュア5GOGO! 第20話「こまちとまどか 二人の夢」
こまちさんの姉、まどかが登場した。
こまちさんはまどかのクローン説がある。
その説を裏付けるように衛宮士郎はこまちさんとまどかを同一人物だと勘違いする。
まどかの学友も勘違いする。
…うん、似すぎだよな。やはり、秋本財閥の人体複製技術のたまものなのか?

そんなまどかはどうやら現役大学生らしい。
必死に彫刻を彫っていることから美術大だろうか。
なのに、1週間放浪ってちょっと待ってください。単位落とし放題じゃねえか…
出番が少ないのは放浪癖に加え、単位の補完に精一杯だからなのかもしれない。

それにしても女性キャラの割合がちょっとでも増えると男性キャラが霞んでしまうなぁ。
こまちさんのカップリング候補のナッツとか、まどかに完全に押されっぱなしで立つ瀬がない。
王族としての権威をまったく発揮できていない。
それはいつものことだけど。


>烈とビック烈とのやり取り(99話)が面白かったw
烈(大)はどこへ行ったのかなぁ…
むしろ、あいつは一体何だったんだろう…
とりあえず、克巳(大)が出るか、烈(小)が克巳を抱きしめる展開に期待しましょう。

2008/06/22
昨日、緋想天大会に出て1回戦落ちが悔しかったので、今日また開かれる別の大会に出ようとした。
当日募集だったけど、定員オーバーしてしまった。
2分くらいで128人も集まるのかorz
ゆっくりした結果がこれだよ!

何とも意気消沈したのでミニ四駆を弄ってみた。
そういえば、注文したパーツが届いてあったんだ。
大人の特権、大人買いだぜー。大人げない!

とりあえず、軽量センターシャーシを氷柱ソニックとルーミアバンテに組み込む。
その効果、実に10%の軽量化!
…意味、あるのか?
まぁ、無改造と比べるとマシであろう。
こういうパーツも嬉しいと言えば嬉しいけど、新型PRO用シャーシの発売もして欲しいなぁ。
MSだけで何年持たせる気なんだろう。

次に前回、そこそこの活躍を見せたみょんナムを弄る。
ストック用に強化VSイエローverを買ってみたら、ホワイトverにはなかった強化リアステーが付属していたのでそれを組み込むことにする。
リアステーの方が前寄りにローラーを付けられるため、ローラーベースを短くできる。
これでコーナリング性能アップという皮算用だ。
さらにプラローラーをベアリングローラーに一新。
これでタイムが上がるといいなぁ。

ついでにもうちょっと小細工をしたくなり、みょんナムに大径ホイールを装備させることにする。
でも、ライトニングマグナムはカウルとタイヤが接触する。
フルカウルミニ四駆の宿命だと諦めて、泣く泣く頑張って削ることにする。
本当はエアロミニ四駆なんだけどな!

幸い削る場所が少なく、外観をデフォルトと比べてさほど損ねずに済む。
後期のフルカウル系はタイヤをあまり包んでいなくて助かる。
エアロミニ四駆だからあまり包んでいないというのもあるんだけどな!

そんなわけで我が軍勢が全体的に微強化された。
走行会が楽しみである。
特にみょんナムは大きく手を加えたので頑張ってもらいたいなぁ。
――幽々子マグナム?
俺たちの帰りを、待っていてくれ!

2008/06/21
今日はシスプリの四葉の誕生日ですよ。
祝おう。呪うではない。似ているけど違う。
芦原さんpixivにあった誕生日絵を紹介してもらうまでは気付かなかったけどよ!
いいのか、俺。

そんな一報でべびプリブログを読んだら春風さんの出番だった。

今度の週末は――雨。

つまらないですね。


どうやらスクイズブログと勘違いしたようです。


さて、緋想天大会の緋闘劇に出てきた。
結果。1回戦落ち。



チクショオオオオオオオ!

一応のレポート

・デッキ
胡蝶2枚
槍4枚
サマー3枚
ギャストリ4枚
无寿4枚
風生3枚

立ち回りが大幅強化される槍は4枚入れる。
割り込みが楽しすぎるサマーも速めに引くため、3枚所持。
割り込み性能が非常に高いギャストリは守りの要になるので4枚。
風生も画面端の割り込みに使える他、最後の削りに効果的なので3枚。
无寿は凶悪なダメージソースになりえるし、特にダブル无寿は実質7割近いダメージにもなる。
コンボのダメージが大幅増加するので4枚積む。

・試合について
相手は萃香。
とりあえず、初の緋想天大会ということで緊張してしまって、大胆に技を出せない。
じゃんじゃん弾をばらまいて強引にグレイズ狩りするのがいつものパターンだけど、弾をばらまくだけで終わってしまう。
その間に萃香は弾幕を展開。しかも、今までやった萃香とは立ち回りが違うので戸惑う。
そんなこともあり劣勢が続く。
いつもだったら立ち回りで優勢を保てるのになぁ…
大会補正こえー(単に緊張しているだけだろ)。



そうしてお互いの体力が残り少なくなると相手はミッシングパープルを使用ってねーよ!
今まで出逢ってきた萃香が一度も使ってこなかったレアスペカを大会で使ってくるなよ!
対策を全然知らずにギャストリで抵抗してもみるも、無残にもワカラン殺しをされる。
ひどい。

第2ラウンドは多少緊張が解けたのか、何とかまともに動いた気がする。
削り合ってお互いの体力が残り3〜4割くらいのところでDCカウンターから无寿を決めて大幅リード。
あとはお約束の削りタイム。
ミッシングパープルを使われるも射撃で削りきって勝利する。

第3ラウンドは緊張がぶり返したのか、ひどい立ち回りになる。
突っ込むのか引くのかどっちかにしろよっていうか、突っ込む時なのに引くなよこのカリスマ亡霊^^
おかげで事故が重なってどんどん体力差を付けられる。
さらには中距離でいきなり風生を使う意図を説明してくださいよ!



挙げ句の果てに花曇時に2Cで固められる。
誰だ天候システムなんて考えた奴は。
あとはそのままズルズルと敗北。

・敗因
緊張しすぎ、俺。

2008/06/20
バキSAGAの夢を見た。
…そんなの見るなよ、俺。
起きた時には布団が妙に乱れていた。
SAGAの呪いは怖いなぁ…
事あるごとにネタにしているのが良くないのか?

でも、バキSAGAを掲載してから既に6年だ。
そろそろ、範馬刃牙SAGAをやってもいいと思う。
バキレビュー書きとしてはリアルタイムで反応してみたい。
反応した結果がこれだよと嘔吐しそうだけど。


さて、明日は緋想天大会の東方緋闘劇がある。
日々ルナ板で対戦してるし、昨日は某ゆゆさま板の対戦会にも出たことで不安要素だった同キャラ戦の準備も出来た。
出場数の多いレミリア&妖夢戦は得意な方だから、特に不安もない。
射命丸と出逢ったらあいつはバグなんだと泣いてやる。
目標は2回戦突破だー。

…そう思ってトーナメント表を見てみると…1回戦萃香かよorz
台風で泣くことがないといいなぁ…
台風以外にも火力が高いし油断すればガリガリ体力を削られるのでやりたくない相手だ。

2回戦まで進出するとその時の相手はアリスかこまっちゃん…
どっちも中の人のレベルが高いキャラである。
こまっちゃんはキャラ差で押し切れる気はするけど、ネタ殺しされることがけっこうあるので不安。
アリスも火力が高いので油断すればガリガリと体力が減っていく。固めにも慣れていないからこっちも不安。
先行きは暗いなぁ…
まぁ、火力が高くて油断すればネタ殺しの危険性があるという点では、ゆゆさまも似たようなもんだけど。

幸い捨てゲーしたくなる射命丸が同じブロックにいないのは気楽だけど、そこまで勝ち抜けるのだろうか。
不安が募るけどまぁどうにか善戦したいところ。
ダブル无寿なんか決めれば相手の心を粉砕できるんだろうけどなぁ。
カード4枚(+デッキ操作)で体力6割コンボ。これで勝つる!
…雪とかもないといいなぁ…


>ギィアアア
>いいぞ!
拍手絵に毒されすぎです。

2008/06/18


まいにちいっしょ博麗神社例大祭なんて言葉が来た。
いいのか、ソニー。
まいにちいっしょは本当にフリーダムだなぁ。
でも、面白いよ、まいにちいっしょ。PS2時代にあったらもっと流行ったんだろうな、まいにちいっしょ。
…PS3ィ…
いや、きっと、最後の最後には勝ち組ハードに…

そう言いながら、最近はまいにちいっしょとツク5のためにしか動かしていない。
PS3ゲーム?
やってませんが何か。


>アレン窪塚と名乗って対戦相手に本当のReal dieを教えるんですね、わかります
アレン窪塚よー(・3・) (´`)へ…?

2008/06/17
嘘臭いけどIMRを密かに作っているよ!嘘臭いけど!
6月には終わらせられそうとか言っておきながら全然無理っぽいけど!
あ、いや、2008年中には完成します。うん。こう余裕たっぷりに言えば良かったんだ。
帝王祭は…もう完成版でイイカナーなんて思ってます。いや、思うなよ。
精々手を込んで猫漫才セット。ニャーニャーみゃーみゃーと延々とダルさで勝負だ。
…今のうちに猫漫才のお題を集めておくかな…


さて、緋想天をやっている。
緋想天やってるからツクールがロクに進まない?
Exactly(その通りでございます)。
せっかくだから俺はオンライン大会の東方緋闘劇にエントリーしてみたぜ!
「コンバット越前」は一応版権ものだからアレに感じて「コンバットなす」にしてみた。
あれ?なんかすげえ半端な自己主張じゃね?

毎日のように対戦をしているわけで最近は某したらばのLunatic板で対戦募集をしている。
ペースにハマった時の爆発力がすごいから、Lunaticといえど事故らせれば一気に殺せる。
連携やコンボのうまさや精度よりも、立ち回りでのペース作りや差し込みなどのアドリブが重視されるキャラだから使ってて楽しい。
おかげで端から見ると何となく勝っているようにしか見えない不思議キャラ。そして、他のキャラはめっきり使えなくなった。
アリガトウ緋想天…もうゆゆさましか使わない…

でも、大会に出るからには勝ちたいよなーと思ってちょっとコンボを探してみる。
とりあえず、対戦していて目にする機会の多いDCカウンターからの追撃をチェックする。
画面中央では槍を出しておけばほぼ安定。无寿もついでに打ち込んでやれば死にたくなる被害。
画面端付近だともうちょっと伸びるだろうということで、レシピをいくつか探してみる。
いろいろなものが見つかるけど実戦で効果を期待できる簡単+受け身不可のものをピックアップ。


・6A>サマー(2631)
ダメージが高く受け身不能。霊力消費も1。
6A自体のタイミングも簡単で楽に実戦に組み込める。
難点は咲夜・魔理沙・パチェ・紫には密着の状態でDCを当てると6Aが当たらない。
微妙に距離を離せば当たるので、DCを当てた時に僅かに画面端から離れていれば確定。
密着していても一瞬後退>6Aとやればヒットする。
…が、こちらは若干タイミングがシビアになる。
サマーがなければ胡蝶の舞で代用可能なのが素晴らしい。

・低空J6A>J2C(2337)
ダメージは低め。だが、とにかく安定。
簡単な上に天子以外のキャラに決まる。

・JA>J8A>JC(2565)
ダメージはそこそこ。6Aが決まらないキャラへのレシピ。
難点はJAを差し込むタイミングが曖昧でキャラごとに違うこと。
そして、妖夢・魔理沙・レミリア・衣玖・天子には決まらない。
そこまでやってダメージが6A>サマー以下だから魅せコンボの領域か。


基本、6A>サマー、それが決まらない4人にはJ6Aを当てていくのが安定っぽい。
どうにもダメージを逃している場面が多いし、ちょっとでも増やしていかないと。
まぁ、一番逃しているのがDC生ヒットからの追撃だから、このレシピも覚えておかないと…

2008/06/16
よーしプリキュア5を見るぞーと意気込む。
…ゴルフだった。
ゴラァ!ウラァ!ダラァ!
はぁはぁはぁ…
想像を絶する悲しみがあなすを襲った。
ゴルフとマラソンは日曜の朝を破壊する存在であることは確定的に明らか。
…マラソンは実況中継だからしょうがないにしても、ゴルフをこの時間帯にやっても需要があるのかなぁ。
いや、あるからやっているんだろうけど。
ゴルファーはここぞとばかりにTVに張り付くものなのだろうか?


頭文字D感想 Vol.522「特訓(後編)」
2週連続掲載だった。
嘘みたいだ。てっきり休載すると予想してたのに…

後編だけあり、前回、高橋兄が説明した特訓を細かく説明される。
中途半端に押さえてタイムを揃えることは難しく、アクセルワークの細かい必要になってくるらしい。
さらには雨の時など変化する路面状況に対応したペース作りに、遅い車につまった時に遅れたタイムを取り戻す体内時計の感覚…
アクセルワークに加えて体内時計を鍛える特訓のようだ。

このトレーニングは高橋兄も昔やっていたらしい。
10段階のアクセルワークの特訓をやっていたとかサイドワインダーと繋がりがあるとか、謎の多い人だ。
そこまでやっておいて最初期のハチロクに負けたり、須藤京一と互角だったりしたんだろう。
これは忘れた方がいい歴史なのかもしれない…

そんな特訓をしている高橋弟に皆川英雄は何かを感じ、ちょっとだけ汗を流す。
相手を過小評価して苦戦する人が相変わらず多い。
小柏カイもそうして苦戦したし、油断癖は先輩譲りなのかもしれない。
2本目になれば汗の量が急激に増加するんだろうなぁ。

2008/06/15
孤独のグルメを読んだ。
こ、これは面白い…
すさまじいまでのどうでもよさだ。
何も話が進まない。ただ食うだけの話が延々と続く。
最悪、食うことすらなかったことにした話も出てくる。野球の話とか。
ダルさを極めたが故に逆に名作になっている素晴らしい作品だった。
このダルさは余人には真似できない。

さて、緋想天をやっている。
Hardで勝てるようになったからLunaticに進級してみる。
Lunaticまで来るとさすがに一筋縄には行かず苦戦が続く。
一応は勝てているのが救い。…ボッコられるけど。

紫や咲夜など立ち回りが不利な相手には苦戦する。
さすがにチャンスをなかなか掴ませてくれず、じわじわと体力が減っていくことになりがち。
その他キャラはまぁそこそこ。
強いと噂の妖夢相手には2B2Cで飛び込みをほぼ無効化できるので勝ち越せている。
ただ、近接能力が段違いなので妖夢のペースに回った時の体力の減りっぷりがひでえ。あと永劫斬。



今までは2Cキャラという勢いだったけど、2C2Cと揶揄されてもいるし2C以外の武器も探してみる。
そうすると5Cがいい感じに使える。
2Cを警戒する相手には潰されにくく、ジャンプキャンセルを絡めて動けるので攻めに使える。
密かに上の方から発射されるので微妙に対空になることもある。
2Cのような圧倒的な連射力はないけど、単発で使う分には十分有用であった。

あとサマーの使いどころについて考えてみる。
とりあえず、カウンターで当てれば槍>无寿が確定。
槍だけでも2600ものダメージを与えられるので、リターンが非常に大きい。
でも、そこまでしてリスクに見合う気がする。
リスクに見合ったリターンを手に入れるには槍とサマーを引き当てつつ、霊力が2つ必要…
前者は戦っていればそのうち揃うからともかく、霊力2つはけっこう鬼門だ。
攻め込まれる時は大抵霊力が少ないし、盛大に固められるとさらに減ることになる。
固められた時のサマーだけど固められると途端に使いにくくなる矛盾。

そう考えみるとサマーから槍を叩き込む場面というのはけっこう少ない。
スペカに余裕がある時はそれを使えばローリスクに切り返せるからそれで済ませばいいし。
固められた時の切り返しというよりも、固められる前の切り返しと思うべきかもしれない。
使いどころに悩む。
…と言いながらぶっぱサマーを連発してるけど。
当たれば2600!无寿持ってれば5600にもなる!
2B2C尽くしの中ですっごくさわやかな存在だ。
孤独のサマー。

2008/06/14
今日、地震があった。震源地は岩手らしく震度6の大地震だ。
隣県でそんな地震が起きるなんて他人事じゃない。
そんなわけで自分が住んでいる秋田もけっこう揺れた。震度4だったようだ。
震度4って人生で一番大きい地震だなぁ。

さて、その時間帯はまったりと寝ていたけど、見事な揺れに目を覚ます。
某クソゲーのために夜明けまで起きていたから、せっかくの快眠を文字通り揺さぶられてしまう。
あまりに快眠すぎたため、寝ボケ全開でやめて〜…衣玖さ〜ん…なんて思っていた。いや、地震を起こしたのは天子だ。
何かが落ちるほど揺れたけど眠気全開だったので、収まると同時にまた睡眠に戻る。
寝ボケている人って幸せそうでいいなぁと手前で思った。


さて、ベビプリブログで楽しみにしていた氷柱の出番がやってきた。
星花海王のラブレター事件で場は揺れている。
こういう時こそ馬鹿…じゃなくて、氷柱の出番なのだ!

麗じゃないけど、オトコって生き物は
ホントろくでもないわよね?
小学校4年生くらいで色気づいちゃって――
バッカみたい!
まだ人生一ケタしか生きてないオトコに
星花ちゃんの何がわかるって言うのよ!


あ、姉馬鹿だぁ…
この人、わかりやすすぎるくらいに姉馬鹿だぁ…

もう、決めてるの。
月曜日は学校さぼってこっそりついてって、
いざとなったら、私がちゃんと――


あ、姉馬鹿すぎる…
なんかどんどん氷柱が馬鹿になっていってるぞ。いいぞもっとやれ。
あたいってば最強ね!

私が特別に月曜日の同行を許可します(はぁと)

この土日にはせいぜい体を鍛えておくように――


そして、月曜日は氷柱のサボりに付き合うことになる。
…付き合っていいのか?
しかも、なんで身体を鍛える必要がある?
あれだろうか。
星花を(中略)お兄ちゃんとはこういう関係(中略)コヤマ君に立ち入る隙はないとやる。
いいですね。コヤマ君のトラウマになりそうです。


Yes!プリキュア5GOGO! 第19話「うらしまかれんと亀ミルク!」
亀のミルク…「ペニスの商人」発言…
なんかこの珍生物はアレな方向へと歩むのが好きだな。
人間になったことで何らか欲求が覚醒したのだろうか。

お約束のごとく、シビレッタはプリキュアたちをおとぎ話の世界へ連れて行き分断しようとする。
しかし、シロップに運んでもらうことで分断作戦失敗だ!
優れた策でも繰り返せばやがて打ち破られるという好例であった。
そのアイディアを思いついたのがのぞみで知識のプリキュア、形無しである。
馬鹿の瞬発力が最強ということか?

しかし、これでシビレッタの得意技が使えなくなり未来は暗くなった。
役立たずの豚ですよ。時間稼ぎにしかなりゃしない。
スコルプさん並みにいい人っぷりを見せたら、それは死亡フラグ完成と見てもいいのでしょうか。


>ブロッケンGどこ行った!!!!!!!!
あまりのギャリギャリ音に棄権なされました。
FMの効率の悪さは異常です。

>地震、大丈夫でしたか? 心配です…
幸い怪我はありませんでした。おとなしく寝ていたので怪我する要素はないのは確定的に明らか。
でも、余震でまだ揺れてます。

2008/06/13
恒例になってきたミニ四駆走行会に行ってきたよー。

あなすの出場マシン

氷柱ソニック
今日のベビプリブログ参照。


ルーミアバンテ
ルーミア参照。


魔理沙ブレイカー
魔理沙参照。


みょんニングマグナム
前回から登場したニューマシン。
いろいろと紆余曲折があったが、わりかしそこそこの速さになる。
通称みょんナム。

幽々子マグナム
シンプル・THE・留守番。




大神博士(仮)の出場マシン

愛佳バンガード
旧マシンでは最速を誇るバンガードソニック。
この度、派手な痛車ステッカーを装備。
どうみても痛車です。本当にありがとうございました。


由真バンガード
十波由真をイメージしたバンガードソニック。
これで勝ったと思うなよ〜!
ときたがLSメンバーがどっちの見方だかは一瞬でわからないみたいだった
「もう勝負ついてるから」というと黙ったので戦士サポ忍の後ろに回り不意だまスフィストを打つと何回かしてたらキングベヒんもスは倒された
「ナイトのおかげだ」「助かった、終わったと思ったよ」と忍者を行き帰らせるのも忘れてメンバーがおれのまわりに集まってきた忘れられてる忍者がかわいそうだった
普通なら裏テルのことで無視する人がぜいいんだろうがおれは無視できなかったみんなとよrこびほめられたかったのでレイズを唱えてやったらそうとう自分の裏テルが恥ずかしかったのかHPに帰って行った


優春大先生ソニック
Ever17のカリスマヒロイン、田中優美清春香奈をイメージしたソニックセイバー。
あえて多くは語るまい…


プロト愛佳
タイプ3シャーシという熱い聖遺物(スティグマ・ウェポン)を装備したアバンテ。
さすがに速くなかった。時代は冷徹である。
でも、けっこうなら速くなった。

ジェットダッシュモーターの出場マシン

なのはマグナム
某魔王をイメージしたマグナム。
ステッカーが一新され、魔王度が上がった。


なのはマグナムエクセリオン
運動は苦手(笑)
魔王の最大の武器は肉体です。握力は花山薫と同レベルです。




さて当日はこんなコースを走る。
立体交差が存在するテクニカルコースである。
まともなストレートが存在しないため、今までのコースでもっとも難度が高い。
当然のようにコースアウトが頻発する。



特に立体交差したの右ヘアピン+左への切り返しの複合コーナーの難度はすさまじく、多くのマシンがここで死んでいった。
イン側を走ろうものなら恐ろしい荷重移動により吹っ飛ぶことは確定的に明らか。



比喩とかそういうのじゃなく、氷柱ソニックはリアルに死んだ。
思わずハイパーダッシュで走らせたもんだから…



エースの陥落に新参のみょんニングは大喜びって、強化バンパーに変えて1日目で壊れるなァ!

さて、そんなことがありつつ、出場マシンたちのタイムをまた計ってみた。
今回は3つのクラスに分けてみる。

その1 旧マシン300円モーター
その2 旧マシン無差別モーター
その3 ミニ四駆PRO

その3つのクラスでタイムアタックが行われる。
必然盛り上がるのは台数の多い旧マシン300円モーターであった。
以下、結果。

旧マシン300円 旧マシン無差別 ミニ四駆PRO
愛佳バンガード(アトミック+SX) 5.91秒 愛佳バンガード(スプリント+SX) 4.88秒 ルーミアバンテ(トルク+MS) 5.28秒
なのはマグナムEX(アトミック+S1) 6.39秒 みょんナム(プラズマ+VS) 4.92秒 ロデオソニック(トルク+MS) 5.84秒
みょんナム(アトミック+VS) 6.56秒 魔理沙ブレイカー(プラズマ+SX) 5.13秒
由真バンガード(アトミック+S1) 6.61秒 みょんナム(スプリント+VS) 5.22秒
魔理沙ブレイカー(アトミック+SX) 6.66秒 優春大先生ソニック(スプリント+VS) 5.52秒
プロト愛佳(アトミック+タイプ3) 6.92秒 なのはマグナムEX(スプリント+S1) 5.52秒
なのはマグナム(アトミック+VS) 7.17秒 魔理沙ブレイカー(スプリント+SX) 5.54秒
由真バンガード(スプリント+S1) 5.65秒

テクニカルコース故にスピードが自慢のプラズマ搭載機やMSシャーシはコースアウトしやすく、成績がいまひとつ振るわなかった。
次点のマシンの台頭が目立つという今までとは異なる結果になった。
というわけで愛佳バンガードはぶっちぎりの勝利を果たす。
プラズマ搭載機にもMSシャーシにも勝っている。
次点では新参のみょんナムが頑張っていた。
プラローラーオンリーの安上がり構成だが、将来に期待の持てる結果である。
タイプ3で期待がかかったプロト愛佳はさすがに今ひとつなタイムだった。
基本設計が20年前だからなぁ…この結果もしょうがない。

今回はテクニカルコースだったため、コースアウトの多いレースになったが、次回は高速コースで行う予定である。
スピード重視のマシンがまた台頭するのだろうか。
あと非公式モーターが登場するとか何とか。
きな臭いぜフゥーハハハー!


>まさかボコボコが来るとは思っていませんでしたwwww
ピクル?ボコボコにしてやんよ
 ∧_∧
 ( ・ω・)=つ≡つ
 (っ ≡つ=つ
 /   ) ババババ
 ( / ̄∪

    ∧_∧    ∧_∧
;;;;;、(;ω(:;(⊂=⊂(・ω・ )
    (っΣ⊂≡⊂=≡ ι)
   ./   )ババババ(   λ
   ( / ̄∪     ∪ ̄\)

こういうのはけっこう好きなんですけど、連発すればアレなのでたまーに混ぜる程度にしたいです。

>いつも楽しみにしてます☆
楽しみにされただけのお返しをするようにこれからも頑張ります。

2008/06/11
べびプリブログを見たら烈海王…もとい星花がラブレターをもらっていた。

お、おおおおお

タイトルからして今回はヤバい。
お、おおおおおって…




星花海王はこれくらい焦っている。
実に切迫しております。

これってやっぱ、
らららららら―――

ラブレター……




星花海王の焦る顔がありありと浮かんでくる。
しかし、ラブレターを出すなんてコヤマ君は勇気がある。
19人姉妹の女の子にラブレターですよ。
恋愛が成就したとしても、やれ姉に絡まれ、やれ妹に絡まれと先が思いやられる…

星花――バカだから、
こういうの――困る。

アリガトウ…コヤマ君…もうラブレターは受け取らない…
お兄ちゃん以外の男に目を向けるのは――もうできない。
そして、星花永周を名乗り、コヤマ君にグルグルパンチをすることだろう。
間違いない。誰だってそう思う。俺だってそう思う。
星花永周が海王の名を取り戻した時が本当の勝負の始まりだ!


さて、緋想天やってるよー。
つい最近Hard板で対戦をするようになる。
戦績はまぁまぁ…というか、勝てる人には勝てて、勝てない人には勝てない状況が続く。
このくらいになるとちゃんと立ち回る人が多く、安易なギャストリで削って勝利とかをやりにくい。
まぁ、勝てるだけマシとしておこう。

そんな最近のトレンドは6A。
微妙に発生が遅くて、当てた後有利。
おかげで相手の暴れやグレイズを潰したり、当てた後に打撃を置いても相手の暴れやグレイズを潰せる。
固めの密度は下がるけどなかなか使えると思う。2C固めは最近見られてからグレイズされるようになったことだし。
これを使うようになってから固めで取れるダメージが増えました。ありがとう6A!
そして、相手が動かないようなら2C×nで華麗にクラッシュである。

あと何かと物議を醸し出している射命丸だけど、技性能が高いとか機動力が高いとか、そういったわかりやすい部分だけじゃなく、
判定が他のキャラと比べて明らかに優遇されているという事実を知る。
ううむ…これはひどい…
対戦ゲーである以上、強い弱いは出てきて当然だけど、明らかに意図して強く作られているのは何だかなぁ…
何だか最近は射命丸自体がバグに思えてきた。
北斗の拳のトキもこんな感じなのだろうか。
投げから10割よりは絶望的じゃないけど、希望を曇らせるだけのパワーは間違いなくある。


>なっちがネウロネタ使うだと…!?
ついカッとなって使ってしまいました。
今では後悔していません。

2008/06/09
そういえば、昨日で当サイトが設立から3年を迎えた。
3年の間続けられたのも閲覧者方々がいたおかげです。ありがとうございます。
3周年記念なんてまったく考えていないけど。だから、1日経ってわかるという始末。

そして、3年も経過したら妙やたらにフリーダムなサイトになってしまった。
一応はツクールサイトなのに…
ツクールサイト「だった」と過去形にしないのは一応は作っているから。
緋想天廃人だと勘違いされては困る…大方あっているけどな…


さて、ヤンマガを読んだらイニDが掲載されていた。
目次の作者コメントにはゴルフを止めようかというコメントがある。
止めて毎週連載になるなら止めてください。

頭文字D感想 Vol.521「特訓」
きた!回想きた!メイン回想きた!これで勝つる!

そんなわけで東堂塾第2戦後の回想が行われる。
高橋弟が兄にスペシャルメニュー、要するに特訓を課せられたのだった。
特訓内容は1日5往復、上り下り10本のタイムを設定したタイムに揃えるというものである。
ポイントは上り下り問わず、さらには悪天候や遅い車に詰まっても同じタイムにするということであろうか。

これは同じタイムを出すために同じ走りをするものではなく、状況に応じた走りをするための時計感覚と走行技術を磨くための特訓っぽい。
こうした特訓を普段からやっていたことから、パープルシャドウ戦におけるタイムのコントロールができたのだろう。
あれはアクセルワークが優れているというだけでなく、普段からの特訓が反映されていたということか。
後付設定なのかどうかは邪推なので詮索しないが、特訓について明らかになったことで以前の展開に説得力が生まれた。

この特訓で能力値が上がったことが、高橋兄の打倒皆川英雄の秘策なのであろうか。
特訓を完璧にこなせるようになっていれば、ペース管理という点においてはプロ並みにはなっていそうだ。
タイヤマネージメントで遅れを取る可能性がちょっと減った。
何より回想をすることでOSR値アップだ。
…でも、イニD世界は回想がOSR値アップに繋がらない世界なんだよなぁ…
回想した側がよく負けてるし。


緋想天を楽しくやっている。
最近、射命丸と妖夢の遭遇率が異常だ。2強らしいしなぁ。

妖夢は今のところそれほど怖くない。少なくとも頻繁に出逢う妖夢にはそれほど脅威を感じない。
まぁ、永劫斬は全力で終わってるけど。
あれを選ばれた瞬間、何もやれなくなる。しょうがないので射撃で事故狙い。
ただ、使いこなしている妖夢は本気で怖い。
ガリガリ固めてくる妖夢と一度戦った時があるけど、あれは怖かったなぁ…
ガチムチ緋想天という熱い名前の人だった。

射命丸は疾走風靡に頼り切った人なら何とか…といったところ。
ロクな反撃はできないけど、普段の立ち回りがおろそかなんてレベルじゃないからどうにか押せる。
ただし、わかった上で疾走風靡に頼り切られると終わったという気がする。
特に疾走風靡の後に猿田彦で確定反撃を潰して来る人。
ただでさえどうしようもないのにさらにどうしようもなくするかよ…
射命丸を選ばれた瞬間に体力半分なくなってるようなもんだと思う。

でも、それだけに射命丸を倒した時は嬉しいなぁ。
特に疾走風靡に槍で反撃してKOした時なんて、



感極まってこんなことを言ってしまった。
pixivに登録して2番目に検索したのが「ゆっくりしていってね!」の人です。こんにちは。
射命丸を倒す策は千はあるぞ…(ありません)

同時にゆっくりどころかマッハで回線を切られた。
ここまでやられると逆に清々しくなった。
ゆっくりした結果がこれだよ!

2008/06/08
秋葉原で刺殺事件ってギャース!
聖地でなんてことをしやがるんだろう。
やるなら渋谷でやれ渋谷で!(そういう問題ではありません)
こういう事件が起きるなんて日本もすっかり平和じゃないんだなぁと思ってしまう。
トラックで轢くなら原人轢けばいいのに。一般人を轢いちゃいけないよ。


さて、元気に緋想天をやっている。
対戦の募集先を2chの某スレから某したらばに変えてみる。
レベル別なので戦いやすい。
現在Extraで募集している。勝率は安定しているからHardに顔を出してもいいのかなぁ、これ。

さて、いろいろと試しているとゆゆさまの小ネタを二つ見つけた。

その1 画面端での裏回り


画面端でA×3を当てた後に2Aを出すと、跳ね返ってくる相手を潜って裏回りする。
普段とは逆方向からの起き攻めが可能となる。
全キャラに可能だが、レミリアだけは3Aじゃないと裏回りできない。

…が、移動起き上がりがあるこのゲームでは正直あまり有効そうじゃないけど。
A×3からの追い打ちを捨てなければいけないのも難点。
ネタで削る分には使えるか?
ついでにゆゆさま限定ネタかと思ったら、壁にバウンドさせるタイプのキャラのほとんどで可能。
がっかりだよ!


その2 画面端での6C残留起き攻め


こっちは幾分実戦的。
画面端のA×3の後、2B>6Cで追い打ちすると6Cが2ヒット目で強制ダウン。残った6Cが残って起き攻めができるもの。
その場起き上がりは残留した6Cが対応してくれるので、相手の移動起き上がりに対処しやすくなる。
惜しむらくはキャラ限定なこと。
以下に確定するキャラをまとめてみた。せっかくだから強制ダウンになる追い打ちも。
ダメージを取るなら他の追い打ちもあるけど、強制ダウンでターンの持続を重視している自分。
あと霊力管理のため、なるべく通常射撃で強制ダウンを奪うようにする。

2B>6C 強制ダウン追い打ち 備考
霊夢 × サマー 受け身を取られて6Cが当たらない。
咲夜 2B>6C 6Cが2ヒットして強制ダウンになるため、残った6Cで起き攻め可能。
妖夢 2B>6C 6Cが3ヒットして強制ダウンになる。
魔理沙 サマー 6Cが3ヒットして強制ダウンになる。
アリス 2B>6C 6Cが2ヒットして強制ダウンになるため、残った6Cで起き攻め可能。
レミリア 2B>槍 2Bが半端に当たるため6Cで強制ダウンにならない。
幽々子 2B>6C 6Cが3ヒットして強制ダウンになる。
パチュリー 2B>6C 6Cが3ヒットして強制ダウンになる。
2B>6C 6Cが2ヒットして強制ダウンになるため、残った6Cで起き攻め可能。
鈴仙 サマー 2Bが半端に当たるため6Cで強制ダウンにならない。
射命丸 サマー 2Bが半端に当たるため6Cで強制ダウンにならない。
萃香 × 2B>胡蝶夢 受け身を取られて6Cが当たらない。
小町 サマー 6Cが3ヒットして強制ダウンになる。
衣玖 × サマー 受け身を取られて6Cが当たらない。
天子 サマー 6Cが3ヒットして強制ダウンになる。

大抵のキャラは2B>6Cかサマーで強制ダウンを奪えるけど、萃香とレミリアだけはまともなコンボが入らない。
レミリアは非常に有用な鳳蝶紋の槍で強制ダウンを取れるため、それで追い打ちしていけばいいと思う。
萃香はレミリアと違い槍が入らない。わざわざ胡蝶夢を使う必要がある。
胡蝶夢は切り返しに重宝するサマーとの2択なのが悩ましい。
特別ラッシュが強力なキャラじゃないし、サマーよりも胡蝶夢をセットして強制ダウンを奪った方がいいか?

ついでにあくまでA×3を生で当てた時のものなので、飛び込みからA×3を当てると強制ダウンしないものが多い。
ううむ…やはり、6C残留起き攻めはネタか?
飛び込みからは追い打ちをしないで起き攻めをした方がいいのかも。幸い2A潜りがあることだし。

2008/06/07
最近、手が空いている時にアニメ版レツゴーを見ていた。
とりあえず、無印は見終わった。長かった…1ヶ月はかかった…
今見ても十二分に面白いわけだけど、無印レツゴーのテーマには当時忌み嫌われていた親父マシンの否定がある気がする。

無印レツゴーは大人が作ったマシンを子供が作ったマシンが打ち破る話になっている。
味方サイドは大人はあくまでも子供がマシンを作るのを補助するだけで、あくまで子供が主体となってマシンを作っている。
マシンそのものを与えても、そこからのセッティングは子供に委ねられている。
それに対して敵サイドは大人がマシンを子供(レーサー)に与え、一切のセッティングを行わないように釘を打つ。
子供側に一切の自由が認められていない。敵サイドは擬似親父マシンとなっている。
だが、そのままでは勝てなくなり、そこで子供は自らの意志でセッティングを行うのだがそれが裏目に出て敗北…
最後に勝つべきは親父マシンではなく、子供たちが創意工夫して作り上げたマシンであるべきだというスタッフの主張が伝わってくる。
当時の風潮を風刺した内容になってるんだなぁと今見れば思う。

ついでに敵側は自分でセッティングした方が遅くなって最後のレースで負けるんだけど、
その前のレースでは自分でセッティングしたら勝っちゃったんだよなぁ。
どっちだよォ!


さて、緋想天をやっている。



そういうゲームじゃねえからこれ!

…射命丸マジどうすればいいんだろう…
空中でグレイズ技を出せる時点でこのゲームの駆け引きをぶっ壊している。
魔理沙とかはまだ何とかなる。全体的に強いくらいだから。いや、十分困るけど。
射命丸は全体的に強い上に、疾走風靡なんて壊れ技を持ってるから…
強いだけならゆゆさまも似たようなもんだからいいけど、明らかにゲームを違うくする技を持ってるのがにんともかんとも。
おまけでスペカをフルヒットさせれば最大6割、安定して5割。しかも、生ヒット余裕の発生だし怖い。

うーむ。北斗の拳でトキと戦うのはこんな感じなのだろうか。
いや、投げから10割キャラと比べるのは全然間違ってるけど。
そして、ゆゆさまも相殺しない(できない)弾幕を張れるという点ではゲームを違うくしているけど。
せめて紙装甲ならこの性能にも納得いくんだけどなぁ…

2008/06/06
今回のバキでピクルが踊った。木曜日のべびプリブログでは立夏が踊った。
これはいいシンクロニシティ。
バキとべびプリは赤い糸で結ばれているのは確定的に明らか。
見てみぃ…お尻フリフリ金魚ダンス…
同じだ…古代(シスプリ)も現代(べびプリ)も…萌えダンスは同じ…
…あの手のダンス、シスプリ時代にあったかなぁ…




さて、緋想天をやっている。



せっかくだから俺はこのコンバット越前を名乗るぜ!

ver1.01にあったバグを修正したver1.02が出た。
メインキャラのゆゆさまはバグで割り食っていた部分が直ったので一応は上方修正か。
ゆっくりしていってね!
あとさっさと天候オフパッチ出してくださいよ、ホントもう。
ゆっくりしないでいってね!

ガー反×2
胡蝶×2
槍×4
サマー×2
ギャストリ×4
无寿×3
約束手形×1
羽風×2

いろいろやってるとこんなデッキになる。
胡蝶はレベル1にすれば密度が上がるので所持。
一時期4枚組み込んでいたけど、レベルMAXまで上げることがなかなかないので2枚に減らした。
槍は射撃戦の組み立てを一気に変えるだけの性能を誇るので、4枚所持して早め早めに引けるようにする。
ついでに重ねて使ってちょっとでも威力アップ。
サマーは保険の意味を兼ねて2枚。
ギャストリは切り返し技として非常に高性能なので4枚詰み。
无寿と約束手形はダメージを伸ばすために搭載。約束手形は何か申し訳なってくるので1枚だけ入れる。
羽風は残り僅かの体力を削るのに適している他、出始め無敵なので切り返し性能が何気に高い。

必要枚数さえ揃いきればデッキシステムはけっこう楽しいんだけどなぁ。
ギャストリ引けない時に限って固められたりするとビキビキだけど。
デッキシステムも天候によって食われているし、本当天候システムはいらねえ。
で、500戦はやったので、個人的なキャラ対策。

・VS射命丸
一番苦手。
高機動力をさらに活かすジャンプ攻撃の判定。当てて有利で隙も少ない遠A。移動起き上がり完全対応の起き攻めができる2B。
クラッシュさせてさらに追撃もできる溜め6Aと3A。脅威の固めとそこからのコンボ。
そして、何より速い・カウンターで追撃可能・反撃確定実質なし・グレイズ付き・空中使用可能という緋想天随一の壊れ性能の疾走風靡…
どうみても露骨に強キャラとして作られています。本当にありがとうございました。
普通の格ゲーなら防御力が低いところだけど、防御力なんてものは緋想天にはありません。

弱点は通常射撃の貫通性能が低いことくらい。
これがけっこうでかいので射撃戦では強気に行けるけど、それを無に帰す疾走風靡が…
これもそれも疾走風靡にグレイズ判定があるのが良くない。
グレイズさえなければまだ許せる性能なのになぁ。

・VS咲夜
咲夜側の射撃を相殺できないので、射撃戦でじわじわと押される。
なので、軸をずらしてちまちまと牽制する必要がある。
咲夜側もなかなか隙を見せてくれないので我慢比べになりがち。
ねじ込んだ時の爆発力はゆゆさまが上回ってるとは思うけど、そこまでが大変。

・VS紫
紫側の射撃を見てから射撃で返せないので射撃戦でとにかく押される。
迎撃も強いので安易な接近が出来ない。
軸をずらしながらじっくり撃ち合う必要がある。
防御能力は低いので触れさえすればどうにか…

・VS妖夢
強い人とそうでない人の差がハッキリしている。
2Bや2Cを出していれば勝手に突っ込んで被弾してくれるが、強い人はしっかり牽制してくるので一筋縄にいかない。
固めが非常に強いので接近されると辛く、また判定の強いJAからある程度のダメージを取れるのが強み。
しっかり牽制すれば何とかなる方。

・VSゆゆさま
2C対策してなくて、2Cだけで殺されてしまった/('ω')\
普通の頻度で撃ってくる相手は平気だけど、アホのように撃ってくる相手にはちょっと…


>普通お湯じゃないすかね
お茶だからお茶漬けだと思うんですよ!

2008/06/04
メンナクキャッチコピーTシャツが発売された。
やべええええええええええ!すげえ欲しい!
しかし、1枚3800円。
…Tシャツの相場はわからないがいくら何でもぼったくりすぎだろう…
おかげでどうも買う勇気が沸いてこない。精神的にも物理的にも。
そう思いながら他のTシャツの価格を見ると6000円とかもある。
伊達ワルって金かかってんだなぁ…

しかし、公式アイテムにこんなものが出るということは、メンナク側も完全に狙っている。
刺激的なキャッチコピーがネタになっているということに気付いてやがる!
しかも、セレクションが彼の有名な「ガイアが俺にもっと輝けと囁いている」を初めとして、ネタとして代表的なキャッチコピーばかりだ。
キャッチコピーからメンナクに入ったエセ伊達ワルをターゲットにしているのか。
普通に考えれば本物の伊達ワルはこんなTシャツ買わないよなぁ…

そんなわけでネットの事情にもメンナクは何かと影響されているらしい。
ネタとして持てはやされて以降、何だかネタのキレが悪いとも言われているし、やや意識しすぎな面も感じてしまう。
(最近のメンナクは鋭いネタが増えてきたのが嬉しいところ)
メンナクはフリーダムにやってもらいたいところだ。
伊達ワルはルールに縛られるようなものじゃないだろうに!

そう思いながら去年の7月に発売されたメンナクを見てみると「陽光すらも切り裂く白い牙の降臨」なんてイカしたものがあって吹いた。
「ついに掴んだ地獄のポールポジション」とか「幻惑世界へ誘うバタフライすら俺のしもべだ」とか、レベルが高い。
やはり、切れ味という点においては昔のメンナクの方が優れていることは認めざるを得ない…
それを踏まえた上で今のメンナクを評価していく姿勢がまぁ大事だけど。
懐古主義にはなってはいけない。歴史が浅いからなおさらだ。
俺たちのメンナクは始まったばかりだ!(打ち切りフラグ)


>御茶漬
一体どうレスすればいいのか実に困っている最中です。
とりあえず、一緒にお茶漬けのwikiでも見ておきましょう。
あとどうでもいいですが手前でお茶漬けを作る時はお茶じゃなくお湯でやってます。異端児。

2008/06/03
今月のG'sを買った。
べびプリ!べびプリウオオオオオオオオオオオオ!
現状、G's本誌よりもブログの方が破壊力高いけど。
あ、今月の本誌べびプリは春風さんが相変わらず怖かったです。
本気で怖ェよ、あの人。
ヤンデレってレベルじゃねえよ。


緋想天をスキルカード中心の立ち回り重視(っぽい)デッキでガンガンやっている。
緋想天に妙にハマるなぁと思ったら、このゲームは某ACとゲーム性が似通っていることに気付く。
厳密な意味ではまったく別物なんだろうけど、自分のフィーリング的には似ている。
射撃中心で動きの自由度が高いあたり、ACとそっくりだなぁ。デッキシステムもACのアセンにそっくりだ。

さて、対戦を重ねていくとゆゆサマーの有用性に気付く。
芋時代と比べるとガードされた時のフォローが効かない+ワンボタン発動じゃないと使えない技かと思っていたら、
固めを切り返せるため、芋ほどお手軽ではないけど十分に使える技だと気付く。
画面端に追い詰めればコンボにも使えるし、画面端のコンボくらいしか出番のない胡蝶夢よりもいいスキルっぽい。
でも、コンボがスカったりスカらなかったり。
基本コンボであるA×3と立ち回りで活躍するDCから、ゆゆサマーが入るかどうかを調べてみる。

A×3>サマー DC>サマー
霊夢
咲夜 × ×
妖夢 × ×
魔理沙 ×
アリス
レミリア × ×
幽々子 × ×
パチュリー × ×
× ×
鈴仙
射命丸 ×
萃香 × ×
小町
衣玖
天子

…確定するキャラが少ない…
どうみてもキャラ限コンボです。本当にありがとうございます。
こまっちゃんのDCからのサマーは一度だけ成功した。一度だけ。
タイミングや位置関係が異常にシビアなのかもしれない。実戦では決まらないものと見てよさそう。
似たように魔理沙や射命丸にもDCからのサマーがシビアながらも決まるかも。

巷で2強と囁かれている魔理沙と射命丸に当たるのは幸いといったところ。
同時に最弱と噂される鈴仙に当たるのも鈴仙が鈴仙たるところだろうか。
こういったランクはネタ半分程度にしか見てないけど、魔理沙の高性能スペカたくさん+射命丸の機動力の高さと動きの自在さ、
そして、鈴仙のかわいそうな攻撃力を見るとちょっとは納得してしまう。


Yes!プリキュア5GOGO! 第18話「みんなに届け!うららの歌声」
プリキュアは作画がたまにおかしくなる気がする。
いい方向にも、悪い方向にも。
今回の作画は妙に頑張っていて不思議だった。
来週辺りプリキュアGUN道になるんじゃないだろうな。

今回はうららとシロップこと衛宮士郎がメインの話だった。
衛宮士郎はのぞみとのカップリングがメインかと思ったら…
そういえば、うららの金髪だ。士郎の元の世界のヒロインさんも金髪だ。
そうか…髪の色が鍵だったのか…

しかし、うららの人気は恐ろしいなぁ。
街中うらら一色だ。
これがツインテールの魔法か?どうしてそういうことするの!
そのうち、プリキュアに構っていられないとか言いかねない。
あるいはトゥルー家族になるとか。

それにしても、うららよりも衛宮士郎の方が萌えキャラ炸裂していたなぁ。
これはいいツンデレ…
今更言うのもアレだけど、ココ×シロップとかココナッツ×シロップで女性向け同人誌が盛り上がりそうだ。


>おいwwwwwwwwwwwwww旧シャーシがんばれよ!!!!!!
現実は非情でした。

>おまいら旧シャーシは揃いも揃ってプラズマかよ!!!!
>ブロッケンがんばって><
普段はアトミック使ってますよ!
あとFMは欠陥構造なので無理です。

2008/06/02
ヤンマガを読む。イニDは休載。
…1ヶ月強は休んだというのにまだ休むか…

さて、ミニ四駆の話題。
走行会に集まったマシンのタイムを図ってみた。

・あなすのマシン

氷柱ソニック
氷柱(ry
エース機。
最近、タイムが伸び悩んでいたが、フロントローラーの位置を高くしたら急激にタイムが上がる。
思えば、フロントローラーが低いとコーナーで浮き上がった時に踏ん張ってくれない。なるほどと思う。


ルーミアバンテ
ルーミア(ry
フラグシップ機。
前タイヤを公式レースでは禁止されているつるつるタイヤにしてコーナーリング速度アップ。


魔理沙ブレイカー
魔理沙(ry
前輪がプラローラーなのがどこか哀愁を誘う。
それでも並みのベアリングローラーを使うよりは速い。ベアリングに立つ瀬なし。

ゾーラ(匿名)

なのはマグナム
某魔王が映っているマグナム。
マグナムセイバーだがシャーシはVS。
あり合わせパーツで作られたようだ。


なのはマグナムエクセリオン
Q.なのはさんがいませんが?
A.そのうち追加されます。

リアウィングでダウンフォースを稼ぎすぎてウィリー走行をしてしまうという設定がある。
そのため、リアウィングを外した方がスピードが上がる。


ブロッケンG(仮称)
スーパーFMは本当に使えないと証明してしまった。

大神博士

バンガード先生
先生呼ばわりされているだけあり旧型機ながら相当に速い。
シンプルな装備でも十分速く走れることを証明している気がする。
シャーシはカーボンSX。


ロデオソニック(仮)
ソニック大好きならロデオソニックも通らなければいけない道である。
買ったばかりなので基本的な装備をしている。
セッティング自体はあまり煮詰まっていない。


愛佳アバンテ
東鳩2の某いいんちょをイメージしたアバンテ。
アバンテのボディを無理矢理S1に載せている。
そのため、アバンテのボディの頼りなさといったらない。

タイム
()内は使用モーター。
コースは先日組み立てたばかりの立体交差コースではなく、以前組み立てられていたものを使用。
並び順はタイムが速い順番。

ルーミアバンテ(ハイパーダッシュ) 4.58秒
バンガード先生(プラズマ) 5.09秒
魔理沙ブレイカー(プラズマ) 5.12秒
ルーミアバンテ(トルク) 5.16秒
バンガード先生(スプリント) 5.38秒
なのはマグナムエクセリオン(スプリント) 5.57秒
氷柱ソニック(トルク) 5.57秒
ロデオソニック(仮)(トルク) 5.78秒
バンガード先生(アトミック) 6.23秒
なのはマグナムエクセリオン(アトミック) 6.43秒
魔理沙ブレイカー(アトミック) 6.53秒
なのはマグナム(ハイパーダッシュ2) 6.63秒
なのはマグナム(ゴールドチューン) 7.00秒
ブロッケンG(アトミック) 8.47秒

タイムを出してみたらPROと旧マシンの差がよくわかる結果となった。
旧マシンは同レベルのモーターではPROに相当の差が付けられている。
上位モーターを使えば何とか勝てるというレベル。
それでもPRO側の最高出力モーターであるハイパーダッシュを使われると、旧マシンではいかんともしがたい差が生まれる。
しっかり改造すれば旧マシンの方が速いらしいけど、基本素組みだとPROが圧倒的である。
ついでになのはマグナムに使われているゴールドチューンとは、第2次ブーム中に出た社外モーター。
なんと35000回転!
…いかんせん10年前の代物だからタイムに伸び悩んだけど。


>克己→克巳 ちゃんとしよーぜ? な?
なんだってー!
克己(こっき)じゃなく克巳(かつみ)だった!
ぶっちゃけるとバキを読み始めて10年にして初めて知りました。
これからは克己ではなく克巳とするよう気を付けます。


TOPに戻る